VRMMOの世界で【クラフター】として、理想の建築物を造っていたミヤビは、ある日ゲームスキルを引き継いだ状態で異世界に転移してしまう。転移した異世界で夢のスローライフ生活をおくることを決意したミヤビは冒険者であるリズとともに、素材採取に奔走!規格外のクラフトスキルで旅先でもぬくぬく快適生活──!?「小説家になろう」発スローライフファンタジー第1弾!!
VRMMOの世界で【クラフター】として、理想の建築物を造っていたミヤビは、ある日ゲームスキルを引き継いだ状態で異世界に転移してしまう。転移した異世界で夢のスローライフ生活をおくることを決意したミヤビは冒険者であるリズとともに、素材採取に奔走!規格外のクラフトスキルで旅先でもぬくぬく快適生活──!?「小説家になろう」発スローライフファンタジー第1弾!!

漫画家。主な作品『異世界クラフトぐらし』(双葉社)
第33話(3)
地下鉄作ろうとしてロケット作るとか、さすミヤ
第33話(3)
メルさん、さすがです
第34話(1)
今もって男の子扱いか、カロンくん。ミヤビ気付けw
第33話(3)
後ろだけでなく前にも風ブロック付けて置かないから…
せっかくだから上下左右にも風ブロック付けよう
六面風ブロックでガード
第33話(3)
メルさん頼もしい
小さな身体がデカく見えるぜ
第33話(3)
抱き着かれて虚無の目してるメルちゃん好き
第34話(1)
>>4
ミヤビが修復できないくらいには燃えた…。
第34話(1)
カロンくんは、もうそろそろちゃんと言って師匠に土下座させればいいと思う。
第32話(4)
ミヤビが疲れてるのを一目で察して食事させてくれるの良い親方すぎるヴァイスさん
第33話(3)
わぁお…
これ常人が乗っていい代物なのか…?
第31話(1)
だって地球の技師ってたいていは魔法使えないじゃない?
第30話(3)
動力動力ってボヤの理由すら知らんのか……
付与魔法で無限熱源作れます
自然発生の魔素かなんか使うかは知らぬ
第33話(3)
いや、本当に加減は使用や
第32話(2)
自分では間に合わない事を意地になって続けるでなく出来る人(ミヤビ)に頼むのはプロとしては正しいな。そして遅刻するミヤビw
第34話(1)
こういう苦悩が良いんだよ…
ところでカノン君お風呂は入らないのかい?(
第33話(3)
Web版だと端折られてた部分がしっかり描かれるの嬉しいね!
代わりにリズが居ない期間が長くなるのが難点だけども。
第30話(2)
結論ありきなら理論より実験だろ
ストーンだのアイアンだののゴーレムは居るのか?
そいつらは金属生命体か?
第34話(1)
順調に成長してるね。(笑)
第33話(3)
乗らないっていう選択肢は無いのかw
第30話(1)
知られたらまずいんだからコイツに教える必要がそもそも無いんよ
勝手に山の中ででも試してろよ