“最強”を目指す貴族の一族に生まれたイグニ。彼は12歳の誕生日に行われた『適正の儀』にて、初級魔法のファイヤボールしか使えないことが明らかになり、実家から追放されてしまう。町で虐げられながら生活するイグニだったが、かつて“極点”と呼ばれ、最強の一角だった祖父と再会したことで、運命の歯車が動き始め…。「モテたい」一心で、最強に至った少年による学園マジックファンタジー、ここに開幕!
“最強”を目指す貴族の一族に生まれたイグニ。彼は12歳の誕生日に行われた『適正の儀』にて、初級魔法のファイヤボールしか使えないことが明らかになり、実家から追放されてしまう。町で虐げられながら生活するイグニだったが、かつて“極点”と呼ばれ、最強の一角だった祖父と再会したことで、運命の歯車が動き始め…。「モテたい」一心で、最強に至った少年による学園マジックファンタジー、ここに開幕!

主な作品『極点の炎魔術師 ~ファイアボールしか使えないけど、モテたい一心で最強になりました~』、『雑用係兼支援術師はパーティー追放に憧れる ~世間は追放ブームなのに、俺を過大評価するパーティーメンバーたちが決して手放そうとしてくれない~』(双葉社)
第11話(3)
>>6
おじいちゃんへの信頼高すぎwww
わかりみが深いです、じっちゃんこそモテの王!
第9話(3)
分子レベルでファイアーボールってどゆこと?
超細かいファイアーボールを落雷の通り道にしてるってこと?
第12話(2)
ツンツン突くか優しく揉むかの話だっけ?
第11話(3)
エルフには胸が無くてもOKみたいだと…彼女は何も良いところがない扱いに感じ、最後の絆が胸だったみたいに思える(無いけどさ
第11話(3)
1人の男の子を取り合う男女(о'¬'о)ジュルリ
第4話(1)
エドワードは怪我をしたら直してやれ
第3話(3)
男なんて関係ないわよ
第3話(2)
ヒーラーのくせに
第11話(2)
ふっwwまだまだ子供だな
貧乳の良さをわからぬとは
第4話(1)
ガチでビビりまくってるのに庇おうとしてくれるの超良い奴じゃんww
第11話(3)
もし関係者さんがこのコメント見てたら気にして欲しいんですけど、後ろから2ページ目の右下のルーラさんのセリフ、誤字では?
第5話(1)
あ、弟か
新キャラかと思ってた
第11話(2)
まな板の良さがわからないだと……!?
お前もまだまだだなぁイグニ!!!
第11話(3)
生のAってなんだろう?
第12話(1)
エドワードくんええ奴やん‥‥
第4話(2)
かわいい
第10話(3)
これ足の代わりになってもらう必要あったのか?
第11話(3)
最初から嫌われてる?
つまり伸び代しかないってことだね??
第11話(3)
なんだろ…ちゃんと個として対応してるからか、もっとモテてーって応援したくなる
第1話(3)
魔力を使い切ったら死ぬけど即補充できる!の下りは育てるの上手いな~って思う