付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。
付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。
第52話(2)
トップページの作品広告が…(泣)
第51話(3)
足を治した記憶というより付与術の記憶ときて残ってるんだろうな
第51話(3)
束縛系彼氏
第52話(2)
全てが終わった後、ハイデマリーが車椅子で肉体も最新も破壊されたヴィムの介護をしている絵が浮かぶ!
第51話(3)
調教完了!
第52話(2)
もう、猿は死んでんじゃないの
第51話(3)
魔術の詠唱言語そのものが意思を持ち術者をも操っているのか
第52話(2)
そろしろこのブンドドパートなんとかして
第51話(3)
猿の強化の時に自作自演じゃんてコメしてたけど、ガチの自作自演になってーら
第51話(3)
なんか本人が楽しそうだから良い気がしてきた。
第51話(3)
相手を操ってそれと闘ったところで右手と左手でジャンケンするようなモノでは?
第52話(2)
これ不意に限界が来て制御できなくなって、そんなつもりじゃなかったのにボス猿ころころしちゃうんだろうな。
第51話(3)
これもう自分対自分じゃん
第51話(3)
もうお人形遊びだよ…肉人形だけど
第51話(3)
もうどっちが化物か分からない、、、。
第52話(2)
つまり脳か身体のどちらかが限界越えない限り止まらないと。
第51話(3)
なんかここまで来ると何したいのか解らなくて微妙…これ面白いか?
第51話(3)
長い
第52話(2)
あーもう最強に気付いてしまったからヴィム死ぬんか。
第51話(3)
大丈夫かな(笑)