異世界作品

モンスターコミック

雑用付与術師が自分の最強に気付くまで

漫画:アラカワシン 原作:戸倉儚 キャラクター原案:白井鋭利

モンスターコミック

雑用付与術師が自分の最強に気付くまで

漫画:アラカワシン 原作:戸倉儚 キャラクター原案:白井鋭利

付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

評価・応援コメント(全25494件)

投稿順
/
いいね順

第1話(2)

様式美

2023年05月20日

第18話(1)

9分9厘って9.9%じゃない??ω??)?

2023年05月19日

第19話(3)

あれ、公開日伸びた?
今月中に無料公開日あったような…

2023年05月19日

第10話(2)

マンガは違うけど、メイドインア○スでもこうやって地図作ったり生息している生き物で水が飲めるとか判断してたのかな?

2023年05月19日

第4話(3)

そうか、逆に普段と便宜あまりないから前のパーティの連中自分の実力と勘違いして深いところに行って全滅しかけたんか

2023年05月19日

第17話(1)

あああああがんばれヴィムくん!!!

2023年05月19日

第9話(1)

おもろ

2023年05月18日

第8話(3)

魔力少ないのも他人から言われたの信じてただけの可能性あるよな

2023年05月18日

第11話(1)

かこいい

2023年05月18日

第16話(1)

わくわく

2023年05月18日

第19話(2)

命救ってもらってるくせに安っすいプライドで逆恨みするクロノスと素直に頭を下げられるカミラさんとの差よ…器が違いすぎる

2023年05月18日

第19話(3)

面白いけどもうタイトル回収してない?

2023年05月18日

第5話(1)

反射のしょぼさに対してモンスターの描き込み凄すぎて脳がバグる

2023年05月18日

第7話(3)

「うん!知ってる」
ホラーでしかないw

2023年05月17日

第14話(2)

P2 エンチャンテッド
  付 与 済 み で す
だったような…

2023年05月17日

第6話(1)

強い人って素直で吸収力あるじゃない?偉い人がそうゆうスタンスなのまじでいい人で強い人の集まりだ

2023年05月17日

第5話(3)

このくらい変態な人すき

2023年05月17日

第3話(2)

やっぱり無能には見えないのに自信なさすぎよ

2023年05月17日

第1話(2)

雑魚い癖に恩人に八つ当たり出来るタイプって現実にもいるけどよく恥ずかしくないなと思うわ

2023年05月17日

第19話(3)

ヴィム君に異端審問的なやつが始まるんかな?

2023年05月17日
  1. 1
  2. 2
  3. ...
  4. 807
  5. 808
  6. 809
  7. 810
  8. 811
  9. 812
  10. 813
  11. ...
  12. 1274
  13. 1275
アラカワシン

アラカワシン

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

戸倉儚

戸倉儚

小説家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)

白井鋭利

白井鋭利

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。