付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。
付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。
第22話(2)
チームよりも1人が自由気ままで良いって心境かな。単独討伐に酔う戦闘狂になりつつあるのかな?副作用で脳がおかしくなってる?
第21話(3)
1人で討伐って聞いてヴィムが浮かんでくる時点で97のボスも自分達は何も出来てない自覚あるやんけ
第21話(3)
いけいけ。そのまま帰ってくるな。
第21話(3)
新人さん。
リーダーが完全にろくでもないと理解しているのに、なんで逃げ出さないんだろう?
第16話(4)
良いところなのに俺のバフ(BP)はここまでのようだ…
第22話(2)
変なところで意固地というか義理堅いというか…
第13話(1)
団長ずっと男かと思ってたw
女やったんかい!
第21話(3)
ここでゴリラにボコられてればあんな悲劇にはならなかったのに…って後にみんなが思いそう。だってこの漫画徹底的に落とすじゃん
第21話(3)
弱いやつ倒して強気になっちゃってるじゃん…
第21話(3)
強いには強いけどボスを倒せる実力は無いっていう感じかな?
第21話(3)
バカだこいつw
第21話(3)
鉄拳のダズはもうちょっと頑張って!
あとリボンの女の子すごく可愛い
第21話(3)
おーん、坊っちゃん強いやん。そのまま1人で死んできな。
第22話(1)
ストーカー規制法の適用をお願いします
第21話(3)
一応強かったんだ。相手が雑魚過ぎただけ
第21話(3)
最近普通に主人公気持ち悪いと思ってたけど、悪役が居ると落ち着くな
第21話(2)
ヴィムへの勧誘はその危険なチームからの干渉を守る為でもあるし
素直に入っちゃった方が良いよな
第21話(3)
例え口だけだとしても一応97階層までは行けるんだしそこらの新人よりは強いのよ。だから勘違いするのよね。
第22話(2)
昔のパーティーに戻っても幸せは無いよ、いい加減ほっとこう!
第21話(3)
千の海の手前に三途の川が見える気がする