付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。
付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。
第11話(3)
ペンダントの冒険者食ったヤツがボスかと思ったら、アレでまだザコ敵なのか……一瞬で片付いちまった
第23話(1)
いいなぁ着々と成長してらっしゃる
これこそ私の求めていた作品ですよ
第22話(1)
アーベル君、触れてはいけない(笑)
第22話(1)
ハイデマリーさんはヴィムのすべてを知っているのが正常、知らないことが正常なストーカーとは違うのだよ!
第23話(1)
やり過ぎれば脳が焼ききれるだろうからここぞというとき以外はやらせたくないよな
第23話(1)
そこに相応しいか否かでなく、自分の能力が突出し過ぎて周りがついて来られなくなるのを無意識に察しているから躊躇していたのか
第22話(1)
むしろすがすがしいなハイデマリー
第22話(1)
ブーメラン帰ってきました!!!
第22話(1)
ブーメランのダメージ無効化
第22話(1)
午後14時っていったい1日何時間あるの?
第22話(1)
ハイデマリーの行動を四文字熟語で表すと
おまゆう!
第22話(1)
ヤバ過ぎな二人
第22話(1)
何たるおまいうw
第22話(1)
ブーメランだなぁw
第22話(1)
あーあれだよくあるやつだストーカーにストーカーを報告してもらうってやつだ。
第22話(1)
何をコメントすれば良いか迷ってしまう
第22話(1)
ストーカーにはストーカーをぶつけんだよ
第22話(1)
ハイデマリー「ヴィムくんはひとりだけでいいんだよ!」
第22話(1)
賢者協会の仕事!?
めんどくさそう…
第21話(1)
寝てる時に敵に襲われる可能性もあるから鎧で寝てる