異世界作品

モンスターコミック

雑用付与術師が自分の最強に気付くまで

漫画:アラカワシン 原作:戸倉儚 キャラクター原案:白井鋭利

モンスターコミック

雑用付与術師が自分の最強に気付くまで

漫画:アラカワシン 原作:戸倉儚 キャラクター原案:白井鋭利

付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

評価・応援コメント(全25494件)

投稿順
/
いいね順

第24話(1)

こいつは冒険を舐めすぎてるやろw

2023年10月25日

第17話(2)

逃げなきゃなんだろうけど この勇姿は目に焼き付けたいよな
ヴィム君かっけぇよ

2023年10月25日

第24話(3)

犠牲になった人達は本当に必要な犠牲でしたか?

2023年10月25日

第24話(3)

あの状況で生きてたのは不思議、残念すぎる
しかもまだ自分の弱さを理解できていないし
序盤で消えていいぐらいの小物だよね

2023年10月25日

第24話(1)

ついに全滅するのか?

2023年10月24日

第23話(1)

まずいな。バトルジャンキーとかアディクションとかで、廃人まっしぐらにならなければいいが。

2023年10月24日

第22話(2)

巡回警備3時間と機械警備21時間

2023年10月24日

第24話(3)

本当にボスだったのかな?

2023年10月24日

第24話(1)

名実ともに(BAK)Aランクなのは確かに確定してるわ

2023年10月24日

第24話(1)

48人は噂知らないの?

2023年10月24日

第23話(2)

ジャンキーだ…

2023年10月24日

第22話(2)

ぶっちゃけナキリベラもいいように使われるだけという点ではそんなに変わらんきはするな。待遇は雲泥の差だけど

2023年10月24日

第21話(3)

クロノス強いんだな
でも人相手に無双できたところでフロアボスはそういうレベルじゃないんだな。クロノスが10人いても無理?

2023年10月24日

第15話(2)

団長がんばれー!!

2023年10月24日

第24話(1)

なんでこんな性別偏ってんの???

2023年10月24日

第20話(3)

書記長の

2023年10月23日

第2話(3)

雪玉菓子は食べてみたい

2023年10月23日

第24話(1)

ナルシストとお花畑の取巻き。そしてブランドに釣られた女48人。破滅の足音しか聞こえ無いな?

2023年10月23日

第23話(2)

もしかしてだけどもぅ既に壊れてる?自我の解離か人格障害?

2023年10月23日

第24話(1)

急に増やしすぎて草 これは全滅ルートでヴィムのせいか‥

2023年10月23日
  1. 1
  2. 2
  3. ...
  4. 654
  5. 655
  6. 656
  7. 657
  8. 658
  9. 659
  10. 660
  11. ...
  12. 1274
  13. 1275
アラカワシン

アラカワシン

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

戸倉儚

戸倉儚

小説家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)

白井鋭利

白井鋭利

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。