付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。
付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。
第1話(2)
あれ?いいチームだと思ってたのに……
第25話(2)
大喜利始まってる・・・
第25話(1)
クラン辞めると不利になる期間があるにしても、他の人は辞めてるんだから死ぬのに比べりゃ大した事はないんじゃない?
第26話(2)
ハイデマリーなら追跡できるから大丈夫だよな
第8話(3)
自己評価低い系主人公は好きじゃないけど、ヴィム君は応援したくなる。
第26話(1)
影牢を思い出す
第25話(2)
うっかりスクショして運営に怒られたよ…ごめん…解読してみようとか思ったのが間違いでした…
第25話(2)
(ハイデマリーは、ストーカー)こんな声聞こえちゃいけないんだ
第26話(2)
なるほど闇ギルドの仕業なのね。
でこいつらは竜の翼の失敗調査ね。
第25話(2)
(犬と猫どっちが可愛いと思う?)こんな声聞こえちゃいけないんだ…
第25話(2)
(串カツ屋に行ったら紅生姜の串を頼むのです。衝撃を受けますよ(関西人より))こんな声聞こえちゃいけないんだ
第25話(2)
(88人のコメント)こんな声、聞こえちゃいけないんだ
第25話(2)
深淵からの呼び声...
第25話(2)
ダンジョンのナニカに好かれてたりとかあるんかね。愛し子ってのは世界から愛されるけどあれとは違いそうだし。
第26話(2)
ハインケスってラビリンスフリーク書いている人じゃなかったっけ?
第25話(2)
これ頭弄った弊害じゃなく元々あった狂戦士の素質があの戦いで目覚めただけでは?
第25話(2)
何だか不穏だ……
第26話(2)
確実にヴィムしか狙ってないな
第26話(2)
そもそも罠に貼れる程度の魔法で最新の最下層まで行けるなら魔法陣を秘匿する必要ないのでは…?
第26話(2)
マロールで判る人いるかなー