異世界作品

モンスターコミック

雑用付与術師が自分の最強に気付くまで

漫画:アラカワシン 原作:戸倉儚 キャラクター原案:白井鋭利

モンスターコミック

雑用付与術師が自分の最強に気付くまで

漫画:アラカワシン 原作:戸倉儚 キャラクター原案:白井鋭利

付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

評価・応援コメント(全25494件)

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第19話(2)

ソフィーア抜けた方がええよそんな分かってるなら

2024年02月17日

第21話(3)

つけ込まれて主人公と対峙してボコられるお決まり展開かあ…まあ画がうまいから良いか別に。

2024年02月17日

第27話(2)

ゲーム製作者でもないと 予想で空想地図を描くってのは中二病時代ぐらいかな?

2024年02月15日

第27話(2)

ハ◯ジさん!?

2024年02月15日

第27話(2)

こういう世界の広げ方してくれるのシンプルにワクワクする

2024年02月15日

第28話(1)

通信相手カミラさんじゃなさそう、、
声を合成する機械?
ヴィム君を引き抜きたくて手を回してるのかな?と勘繰っちゃう

2024年02月14日

第23話(1)

「何言ってるか分からんし、バフもらっても調子いい程度しか感じないし」

2024年02月14日

第27話(2)

普通に地下じゃなかったんか

2024年02月14日

第27話(2)

ハイデマリーもつれてけ

2024年02月13日

第27話(2)

地図を見た時、ハンター×ハンターの世界観を思い出した

2024年02月12日

第27話(2)

大変に面白い話だけれども、異世界も惑星は球体だと仮定すると地平線で他大陸なんてみれねーよ

2024年02月10日

第27話(2)

大陸に直接行ったらレイザーに船壊されそう。

2024年02月10日

第27話(2)

東を目指すといい

2024年02月09日

第27話(2)

それなら原住民とかもいそうなもんだが

2024年02月09日

第27話(2)

かつては大陸間での移動手段だったが時の流れで忘れられ、いつしか転移先は魔物の楽園になり迷宮と呼ばれるようになったとか?

2024年02月09日

第27話(2)

結局罠を仕掛けたのはこの調査団?それとも本当の敵がいる感じなのかな?
カミラと連絡取れるなら事前に教えていそうな気も

2024年02月09日

第21話(3)

ソフィーア早く抜けてくれ……命あっての冒険者だ。

2024年02月09日

第20話(2)

筋肉は正義なのです

2024年02月09日

第28話(1)

がうがうで読み始めたけど
この研究者然としたやり取り...!
読んでてよかった!
賢者スーちゃんもきて?

2024年02月09日

第28話(1)

・通信相手は本当にカミラさんなのか?
・着いた場所は本当に72層なのか?
気になることが増えてくねー

2024年02月09日
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アラカワシン

アラカワシン

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

戸倉儚

戸倉儚

小説家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)

白井鋭利

白井鋭利

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。