付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。
付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。
第29話(1)
賢者がストーカーって、すんごいアブナイことだったんだなwアブナイというかアブノーマルw
第29話(1)
どうしてもナキリベラじゃ納得いかんのか?
第29話(1)
ヴィムの本当の居場所があっちになる世界線はあったな
第28話(2)
あーあ、捕捉された
第28話(2)
あぁ、賢者(笑)さんかな?ヴィムの身体に発信装置付けてたよねぇ……
第29話(1)
役にたったストーカー術www
第29話(1)
正義は個人に宿る魂に刻まれた傷みたいなもんだよ
他人に自己の正義を押し付けるのは外道
正しさは人の数だけある
第28話(2)
やっぱりカラーページにいたモンスターはスーさんだったんだな
次回付与術の壁を破って襲いかかってくるぞ
第28話(2)
やっぱりカラーページの真ん中にいたモンスターはスーさんだったんだな
第28話(2)
知らないことを怒られる理不尽w
第28話(2)
こんなに感情表に出してるの初めて見たよ、良かったね。
第29話(1)
さすがハイデマリー(笑)大好き(笑)
第28話(2)
そりゃあハマるわなあ
第28話(2)
読者のみんながストーカーについての理解が深いw
第28話(2)
調査団は有意義だし知の切磋琢磨は出来るけど反面その為なら何やっても良いという狂気もありそうなので仲間にはなって欲しくない
第28話(2)
「概要しか…」「概要がわかるのか!」っていうの、現実にも往々にして起こるよね。枝葉に拘泥した議論の中で大局を見られる人
第28話(1)
俺も引き抜きな気がする。
第27話(1)
確かに気が合いそう
第28話(2)
バレたな
第28話(2)
もうきたのか!はやい!