付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。
付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。
第4話(2)
おじたま…!そういう事あまり言わないで
第28話(3)
最後のコマ捲ると出てくる新刊の広告の表紙のコントラストが偶然の神業になってる
第29話(1)
ハイデマリーがいるなら仕方ないな
第28話(3)
あの通信はブラフかよ...こいつらやるな
第28話(2)
もうここでいいんじゃないかな
第28話(1)
仮に大陸だとして、大陸間を通信可能な機器が存在してるって事は、超常的な先史文明があった証拠って事かな
第28話(3)
1番の闇だって伝えてたけどこういう探究心のために倫理観無視した闇か。話練られてて面白い
第4話(2)
ビョーキなのはお前のせいだろバカ女
主人公が神経質で卑屈なのは知ってるんだろ?
なぜキチンと説明しないの?うざいわ
第3話(3)
またこれか
必要な事を主人公に伝えず、卑屈になってく
生死を共にする仲間なんだろ?
ザワザワニヤニヤしてないで話せよ
第23話(1)
やはり天才じゃったか
第28話(3)
いやぁ…画力…恐ろしい。素晴らしい。
第29話(1)
さすがプロストーカー、ハイデマリー氏www
第28話(3)
アウラ、壁を攻撃しろ
あと穴掘って埋めろ
第28話(3)
まあそだよね
じゃないと最初の罠はなんだったん?って話になる。
第28話(3)
6巻販促の演出神懸かってる!ゾワッとしたわw
第28話(3)
ちょいけったくそわるいな。
仲間なのか隷属なのかわからんやん。
第28話(3)
正直、急にミナーヴァとか言われてもみんなもう忘れてる…
第25話(1)
自分には才能があるって信じ切ってるけど、もはや恐怖だよね。眼鏡ちゃん含めて全員早く逃げて。
第29話(2)
ほんとにボスなのかな?
第28話(3)
NTRルート消滅のお知らせ