付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。
付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。
第30話(1)
人が変わったみたいに戦闘狂になりやがって
第30話(2)
え?インド人が甘い声で囁いてるの?
第30話(1)
うわ、威嚇じゃないよ仲間呼んでる…無理してギリコイツ倒して昏倒、真のボス現れて全滅、気絶してたヴィムだけ助かるパターン?
第31話(2)
早く次回が見たいです!
第30話(2)
誰か解読できた?
第29話(3)
こいつ脳みそキマらせすぎやろ……(呆然)
第20話(2)
それってまるでねこだましっ|д゚)チラッ
第30話(2)
階層のボス一気に強くなりすぎじゃない?
皆んなで階層クリアしてきたんだよね?いきなり全然歯が立たなくなってるもんな?
第30話(2)
戦闘狂…大変ですねwww
第20話(1)
え
普通の馬車にすら乗れそうもない
馬も無理だろ?
どうやって移動してるん?
旅先の宿屋は?
第19話(2)
命あっての物種だね(´;ω;`)
第6話(3)
自業自得の典型例。
第30話(2)
氏ぬまで綱渡りし続けたいんだなあ
それならもはや仲間は足枷でしかない
第28話(2)
めっちゃ充実した時過ごしてるやんヴィム
第27話(3)
実に楽しそうじゃないかヴィム君や
第19話(1)
才能に溺れて雑魚に落ちた愚者がこちらになります|д゚)チラッ
第18話(3)
やはり加速が最強なんですね?( ´∀`)bグッ!
第31話(2)
自分が金持ちボンボンのウェーイ系の集団の中にいると考えるとムリだなぁ、たとえ良い人達でも
第30話(2)
バトルジャンキーすぎる
階層主もバトルジャンキーだったんやなぁ
これはある意味運命の邂逅
第30話(2)
胴上げになんかワロタ