異世界作品

モンスターコミック

雑用付与術師が自分の最強に気付くまで

漫画:アラカワシン 原作:戸倉儚 キャラクター原案:白井鋭利

モンスターコミック

雑用付与術師が自分の最強に気付くまで

漫画:アラカワシン 原作:戸倉儚 キャラクター原案:白井鋭利

付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

評価・応援コメント(全25494件)

投稿順
/
いいね順

第39話(3)

皆鬱展開じゃないとか言ってるけど最初にあんな抵抗してたペプンシュピーラーに一切の躊躇なく移行しちゃうようになってるんよね

2025年03月20日

第39話(3)

そういえばそうだった。オレも忘れてたわ。

2025年03月20日

第39話(3)

何か賢いストーカーだなと思ったけど賢者だったのか

2025年03月20日

第39話(3)

そういえばこの賢者ストーカーだったね

2025年03月20日

第39話(3)

そして梟どもの狙いはラウラをヴィムくんに鍛えさせて付与術師にした後に連れ戻して迷宮の術式の研究をする……と

2025年03月20日

第39話(3)

スーちゃん違う面が強すぎてみんな忘れてんの草

2025年03月20日

第39話(3)

自称やなかったんやwww

2025年03月20日

第39話(3)

さすがスーちゃんあったまいいぜ

2025年03月20日

第39話(3)

ラウラ本人が付与術使う前提の話と思い込んでいたわ、みんなは違ったのね
そしてストーカーさんの扱いよw

2025年03月20日

第39話(3)

そうだった。ストーカーと書いて賢者だったわ

2025年03月20日

第39話(3)

7巻cmがすーちゃんだったから
思わず、流れで
最強(ストーカー)賢者様がナキリベラに気づかれるまで
って脳内変換した。

2025年03月20日

第39話(3)

ずーっと重い展開に、ハイデマリーだけが救いだよ。

2025年03月20日

第39話(3)

ハイデマリーと賢者の時間(´・ω・`)

2025年03月20日

第39話(3)

メイン職業:ストーカー
 サブ職業:賢者

2025年03月20日

第39話(3)

賢者だったっけ
なんかストーキングやら盗聴やらしかしてるの見てないから暗殺者とかそういう職だと勘違いしてたわ

2025年03月20日

第39話(3)

おもろすぎる

2025年03月20日

第39話(3)

賢者なのガチで忘れてた

2025年03月20日

第39話(3)

最後で笑った

2025年03月20日

第39話(3)

ハイデマリー、さすが賢者様!有能すぎて惚れる!
これはリタも引き抜きたがるよね。わかるわ???

2025年03月20日

第38話(3)

前話ストーカー行為が犯罪という正論でメンタルにダメージを負ったハイデマリーさん「清く真っ当に生きている!」メンタルぱない

2025年03月20日
  1. 1
  2. 2
  3. ...
  4. 326
  5. 327
  6. 328
  7. 329
  8. 330
  9. 331
  10. 332
  11. ...
  12. 1274
  13. 1275
アラカワシン

アラカワシン

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

戸倉儚

戸倉儚

小説家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)

白井鋭利

白井鋭利

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。