異世界作品

モンスターコミック

雑用付与術師が自分の最強に気付くまで

漫画:アラカワシン 原作:戸倉儚 キャラクター原案:白井鋭利

モンスターコミック

雑用付与術師が自分の最強に気付くまで

漫画:アラカワシン 原作:戸倉儚 キャラクター原案:白井鋭利

付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

評価・応援コメント(全25494件)

投稿順
/
いいね順

第39話(3)

確かに!!
そしてあんた賢者だったっけ!!
ストーカーかと…

2025年03月22日

第6話(3)

バフデバフ冷遇はなろう系でよくあるけど、
索敵とかマッピングスキルを持ってるやつでも冷遇するとか無能度合いがやべぇ

2025年03月22日

第5話(3)

思ってたリスクがこういう怪我が当たり前の世界の中ではかなり軽い方な感じだったwww

2025年03月22日

第21話(3)

35層でヒイヒイ言ってたのは事実だしダズが弱いだけじゃないの?と勘ぐってしまう

2025年03月22日

第21話(2)

まともなメガネちゃんは早くゴミ溜めから抜けて欲しい

2025年03月22日

第40話(2)

お初にお目にかかります賢者ハイデマリーさん!!

2025年03月22日

第18話(1)

いいね

2025年03月22日

第5話(1)

前のパーティーよほど主人公におんぶに抱っこだったみたいね

2025年03月22日

第39話(3)

スーちゃん舐められ過ぎてて草

2025年03月22日

第39話(3)

俺達は賢者よりストーカーイメージが強いけど、この爺様達は変なイメージ無いんじゃないのか。ヴィム狂いオーラが滲み出てたか?

2025年03月22日

第40話(2)

逆に考えると、ストーキングにも何か理由があったりするのだろうか・・.?

2025年03月22日

第39話(3)

賢者の名を名乗るストーカーかと?

2025年03月22日

第39話(3)

ストーカーすぎて凄い人なの忘れるよねw
読者含め……

2025年03月22日

第39話(3)

「ラウラをよろしくね」って言った意味は「ラウラを優秀な付与術師に育てあげてね、あとで回収するから」的な意味だったんだなぁ

2025年03月22日

第39話(3)

ダンジョンの天井、付与樹絡んでたよな?
やな予感するんだが

2025年03月21日

第39話(3)

リタの思惑が上手く行かなかったから、又ヴィムに絡みに来そうで心配だけど、来てもこれを切っ掛けに次はブレずに一蹴して。

2025年03月21日

第39話(3)

ヴィムくん的には初歩でも繊細すぎてできないとかありそう

2025年03月21日

第39話(3)

…賢者様ーーーーーwww

2025年03月21日

第39話(3)

ブリーチの石田がやってたようなヤツか

2025年03月21日

第39話(3)

そういやハイデマリーってすごい人だったな

2025年03月21日
  1. 1
  2. 2
  3. ...
  4. 321
  5. 322
  6. 323
  7. 324
  8. 325
  9. 326
  10. 327
  11. ...
  12. 1274
  13. 1275
アラカワシン

アラカワシン

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

戸倉儚

戸倉儚

小説家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)

白井鋭利

白井鋭利

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。