冒険者パーティー『紅蓮の牙』の一員であるロッテは、薬師として長くメンバーたちを支えてきたが……。
「もう限界だ、高すぎるんだよ……君の薬は」
「四六時中、すりこぎをゴリゴリ、ゴリゴリ……いい加減にしろ」
「あ、貴方たちがいつも無茶ばかりするから、頑張って作ってるんでしょうが!」
コスパの悪い薬師の替わりに、回復魔法のエキスパートである聖女を仲間にすると言われ、彼女はパーティを追放されてしまう。
一緒についてきた魔剣士の青年と共に、心機一転、新しい街へ向かうことを決意。
幸か不幸か、最前線の中で培われた膨大な経験と技術は無駄ではなかった。
徐々にその腕は街の住人にも認められ、果ては王族直々に専属医として誘いを受ける程の薬師となる…
遅咲きながらもロッテは今、大きく世界へと羽ばたく。
冒険者パーティー『紅蓮の牙』の一員であるロッテは、薬師として長くメンバーたちを支えてきたが……。
「もう限界だ、高すぎるんだよ……君の薬は」
「四六時中、すりこぎをゴリゴリ、ゴリゴリ……いい加減にしろ」
「あ、貴方たちがいつも無茶ばかりするから、頑張って作ってるんでしょうが!」
コスパの悪い薬師の替わりに、回復魔法のエキスパートである聖女を仲間にすると言われ、彼女はパーティを追放されてしまう。
一緒についてきた魔剣士の青年と共に、心機一転、新しい街へ向かうことを決意。
幸か不幸か、最前線の中で培われた膨大な経験と技術は無駄ではなかった。
徐々にその腕は街の住人にも認められ、果ては王族直々に専属医として誘いを受ける程の薬師となる…
遅咲きながらもロッテは今、大きく世界へと羽ばたく。

小説家。主な作品『極めた薬師は聖女の魔法にも負けません ~コスパ悪いとパーティ追放されたけど、事実は逆だったようです~』(双葉社)
第8話(1)
待った、そこの魔剣スポイト持ってる子ぉぉお!!
第8話(1)
なるほど!魔剣で斬って魔石を摘出して、傷口は回復魔法で塞ぐんだな!
まさかの外科手術!
第2話(2)
メガネの曇り止め作るのうまそう
第1話(3)
俺もロッテまもりたい
第8話(3)
一刻を争う事態なので話を進めてください
第8話(1)
魔剣に魔力を吸わせる?
第8話(3)
作中の登場人物に妨害食らって話進まなかったお…(´・ω・`)
第8話(1)
閃いた…!
続き気になる~
第7話(2)
こういう病気こそ、聖女様が知ってそうなんだけどな
第2話(1)
ストーリーと作画、別なんですよねこれ...
第4話(2)
メインキャラ以外はモブっていう考えはヤメた方がいいと思う。モブを丁寧に書くことでメインキャラが活きる
第2話(2)
「もう全部あいつ一人だけでいいんじゃないかな」感がとても良きです。
第2話(1)
たしかに画力はハッキリ言ってアマチュア下位レベル。 ただストーリー自体はけっこう面白いかと。
第7話(2)
新陳代謝って年齢と共に落ちていくんだけど若者>子供=老人ってどういう理屈だ
第2話(3)
絵、コマ割り、吹き出し外のセリフ、テンポ、色々ズレてて入り込めない。
担当さん何とかしたげて、原作も作画も読者も泣くで。
第2話(1)
作画のシュールさに笑ってしまった。
笑って話の内容が入ってこない…
空気が変わった…とかナニッ…とかの辺り凄い。
第7話(1)
FF7の魔晄中毒症状になったクラウドを思い出してトラウマが。。。
第7話(3)
今更あのク ソパーティーの名前出すな
本当に偉い人の横でただの偉そうにしてる人って感じw
第4話(1)
そこまで気にならんのやけどみんな美術の先生か何か?結構な審美眼を持っていて羨ましいですね
第3話(1)
ファンタジーの世界のポーションの効力なんだから、「この作品のポーションはこういう使い方が出来るんだー!斬新!!」で良くね