冒険者パーティー『紅蓮の牙』の一員であるロッテは、薬師として長くメンバーたちを支えてきたが……。
「もう限界だ、高すぎるんだよ……君の薬は」
「四六時中、すりこぎをゴリゴリ、ゴリゴリ……いい加減にしろ」
「あ、貴方たちがいつも無茶ばかりするから、頑張って作ってるんでしょうが!」
コスパの悪い薬師の替わりに、回復魔法のエキスパートである聖女を仲間にすると言われ、彼女はパーティを追放されてしまう。
一緒についてきた魔剣士の青年と共に、心機一転、新しい街へ向かうことを決意。
幸か不幸か、最前線の中で培われた膨大な経験と技術は無駄ではなかった。
徐々にその腕は街の住人にも認められ、果ては王族直々に専属医として誘いを受ける程の薬師となる…
遅咲きながらもロッテは今、大きく世界へと羽ばたく。
冒険者パーティー『紅蓮の牙』の一員であるロッテは、薬師として長くメンバーたちを支えてきたが……。
「もう限界だ、高すぎるんだよ……君の薬は」
「四六時中、すりこぎをゴリゴリ、ゴリゴリ……いい加減にしろ」
「あ、貴方たちがいつも無茶ばかりするから、頑張って作ってるんでしょうが!」
コスパの悪い薬師の替わりに、回復魔法のエキスパートである聖女を仲間にすると言われ、彼女はパーティを追放されてしまう。
一緒についてきた魔剣士の青年と共に、心機一転、新しい街へ向かうことを決意。
幸か不幸か、最前線の中で培われた膨大な経験と技術は無駄ではなかった。
徐々にその腕は街の住人にも認められ、果ては王族直々に専属医として誘いを受ける程の薬師となる…
遅咲きながらもロッテは今、大きく世界へと羽ばたく。

小説家。主な作品『極めた薬師は聖女の魔法にも負けません ~コスパ悪いとパーティ追放されたけど、事実は逆だったようです~』(双葉社)
第10話(1)
紅茶?ポーション瓶かと思ったわ
第10話(1)
聖女アンジェリカ、女性なのに男言葉使うのは教会は男社会で聖女と言えども大変だったのか?
第10話(1)
デッサンどうなってんの
第10話(1)
一瞬、紅茶の入れ物がフラスコに見えたゎ。外だけど実験室あるあるなのかと( -`Д´-;A)
第10話(1)
紅茶の入れ物が気になって物語が頭に入ってこない…w
第10話(1)
まあ、人情深い、仁義深い人は頑固な人が多いし(偏見)
でも、良い一面としても取れる
第9話(3)
ヒールでは疲労は回復しないのかな?
ポーションでも駄目なのかな?
第9話(2)
粉はブラフで眼鏡が凄いのかも
第9話(1)
点穴に打てば魔力が放出するのかと思ったら魔剣分解という荒業
第9話(3)
しじゅつが本来の読み方です。
手術(しゅじゅつ)と聴き間違わない様に。
Dの発音をディーではなく、デーと言う感覚。
第2話(1)
描いたことあるから漫画描くのがとても大変なのわかる。でも読者に伝え易くする為にネーム担当さん居た方がいいかも…頑張って!
第7話(3)
パーティー名って恥ずかしくない?w
厨ニ病そのものの様な気が…w。
第9話(3)
これぞ正しく神業
第9話(3)
神業これぞ正しく神業
第9話(3)
クルト「分かったのなら、いい加減黙っててね?」
第9話(3)
ググってみたら国語辞典だと「しじゅつ」が正式だってさ。ここの漫画、校正が仕事してない時あるけどこれは間違いじゃない模様。
第9話(3)
せじゅつですよね。
百万通りって何が大変なの?孔を正しい順番でチクチクしなきゃダメ、ってこと?
第9話(3)
自分を俺呼ばわりする聖女なんかいるか
第10話(2)
キマシタワー!?
第9話(3)
そこの世界の住民でもないのになんで言いきれるんだ?