冒険者パーティー『紅蓮の牙』の一員であるロッテは、薬師として長くメンバーたちを支えてきたが……。
「もう限界だ、高すぎるんだよ……君の薬は」
「四六時中、すりこぎをゴリゴリ、ゴリゴリ……いい加減にしろ」
「あ、貴方たちがいつも無茶ばかりするから、頑張って作ってるんでしょうが!」
コスパの悪い薬師の替わりに、回復魔法のエキスパートである聖女を仲間にすると言われ、彼女はパーティを追放されてしまう。
一緒についてきた魔剣士の青年と共に、心機一転、新しい街へ向かうことを決意。
幸か不幸か、最前線の中で培われた膨大な経験と技術は無駄ではなかった。
徐々にその腕は街の住人にも認められ、果ては王族直々に専属医として誘いを受ける程の薬師となる…
遅咲きながらもロッテは今、大きく世界へと羽ばたく。
冒険者パーティー『紅蓮の牙』の一員であるロッテは、薬師として長くメンバーたちを支えてきたが……。
「もう限界だ、高すぎるんだよ……君の薬は」
「四六時中、すりこぎをゴリゴリ、ゴリゴリ……いい加減にしろ」
「あ、貴方たちがいつも無茶ばかりするから、頑張って作ってるんでしょうが!」
コスパの悪い薬師の替わりに、回復魔法のエキスパートである聖女を仲間にすると言われ、彼女はパーティを追放されてしまう。
一緒についてきた魔剣士の青年と共に、心機一転、新しい街へ向かうことを決意。
幸か不幸か、最前線の中で培われた膨大な経験と技術は無駄ではなかった。
徐々にその腕は街の住人にも認められ、果ては王族直々に専属医として誘いを受ける程の薬師となる…
遅咲きながらもロッテは今、大きく世界へと羽ばたく。

小説家。主な作品『極めた薬師は聖女の魔法にも負けません ~コスパ悪いとパーティ追放されたけど、事実は逆だったようです~』(双葉社)
第15話(2)
ユニコーンってこんなに俗っぽいだっけ…?
第15話(2)
異種族だから見た目をきちんとしないと見分けがつかないのかも。人間だってワンちゃんや猫ちゃんの性別の見分けが吐つかないし。
第15話(2)
こんなエロ親父なユニコーンは見たこと無いなw
第15話(2)
ただ面食いなだけの盛りのついた馬じゃねえか
第15話(2)
ユニコーン現金だな
第12話(1)
空騎士団長さん、兜がアルヴィンさんと同じなので笑ってしまった
第2話(1)
動きのある描写が苦手そう
第1話(3)
ロッテの作る薬が、じゃなくて
ロッテの創り出す薬が、ってところで
彼女の薬は市販品じゃ賄えない効果あったかもね
第8話(3)
ミニ四駆とかで使いそうな工具箱だな
第2話(1)
ヘタでも丁寧か上手ければ雑でもデフォルメになるから問題ない、でもこの絵でこの雑さは何が起こってるのか誰が誰なのか…
第15話(2)
ユニコーンめただの見た目で判断するんじゃないよ人間かよ
第14話(2)
さては美形だな
第10話(3)
クルトへの応援コメントがあふれててにっこりした
第2話(3)
書き分けができてなくて誰だっけってなるわね
第14話(1)
侵略者は船で来た連中の方だよね
第13話(1)
炎に空気を送り込んだ‥!?
第1話(3)
なんか2ページ目のクルトの体変じゃね?
第2話(1)
魔剣の作画は冨樫なの?
第9話(1)
あー2個ある魔剣のうちヤトの魔剣を選んだ意味がわかった
第12話(3)
この作品はいちいち緊迫感が無いんだよ
漫画なのに絵から何も読み取れないし
添えてある擬音が余計に世界観を軽くさせてる