冒険者パーティー『紅蓮の牙』の一員であるロッテは、薬師として長くメンバーたちを支えてきたが……。
「もう限界だ、高すぎるんだよ……君の薬は」
「四六時中、すりこぎをゴリゴリ、ゴリゴリ……いい加減にしろ」
「あ、貴方たちがいつも無茶ばかりするから、頑張って作ってるんでしょうが!」
コスパの悪い薬師の替わりに、回復魔法のエキスパートである聖女を仲間にすると言われ、彼女はパーティを追放されてしまう。
一緒についてきた魔剣士の青年と共に、心機一転、新しい街へ向かうことを決意。
幸か不幸か、最前線の中で培われた膨大な経験と技術は無駄ではなかった。
徐々にその腕は街の住人にも認められ、果ては王族直々に専属医として誘いを受ける程の薬師となる…
遅咲きながらもロッテは今、大きく世界へと羽ばたく。
冒険者パーティー『紅蓮の牙』の一員であるロッテは、薬師として長くメンバーたちを支えてきたが……。
「もう限界だ、高すぎるんだよ……君の薬は」
「四六時中、すりこぎをゴリゴリ、ゴリゴリ……いい加減にしろ」
「あ、貴方たちがいつも無茶ばかりするから、頑張って作ってるんでしょうが!」
コスパの悪い薬師の替わりに、回復魔法のエキスパートである聖女を仲間にすると言われ、彼女はパーティを追放されてしまう。
一緒についてきた魔剣士の青年と共に、心機一転、新しい街へ向かうことを決意。
幸か不幸か、最前線の中で培われた膨大な経験と技術は無駄ではなかった。
徐々にその腕は街の住人にも認められ、果ては王族直々に専属医として誘いを受ける程の薬師となる…
遅咲きながらもロッテは今、大きく世界へと羽ばたく。

小説家。主な作品『極めた薬師は聖女の魔法にも負けません ~コスパ悪いとパーティ追放されたけど、事実は逆だったようです~』(双葉社)
第19話(3)
薬師騙った詐欺師のせいで親がタヒんで薬師を逆恨みしてたけど
ロッテに助けられて冒険仲間に入りたがってた大聖女様ですよ。
第20話(1)
ここまできて元のパーティーが苦労してないなんて珍しい…ほんとにいてもいなくても良かったのでは?
第14話(3)
ロッテも令嬢たちも大聖女も顔はほぼ同じでしょ。
同じ格好させて髪色や眼鏡等のオプション無くしたら見分ける自信ないわ。
第8話(3)
目の幅よりも首が細いから何か人物に昆虫感があるのよね。
第2話(1)
魔剣から直接ナニッが生えてて笑った
第1話(2)
沸騰したら抜けるって、魔力はアルコールですか?
第8話(3)
違います、爪楊枝ですよ
第8話(1)
トーン使いすぎで逆に見づらいんだけど俺だけか
第11話(2)
パーティ名却下の理由は「ダサいから嫌!」で十分だろう?
第9話(3)
秘孔を突き治療…トキかな?
第20話(1)
No.10で次の更新2月ってある。けど実際は3月。伸びたん?
第1話(3)
>>39
考えられることは経験と現地調達。
店を構えると競合が発生する。そうすると駆け出しの薬師に調合の機会がなくなる。
第1話(2)
はいイケメン。
第12話(1)
問 乗るのは飛空艇?飛空船? さあどっち?
A今回は飛空艇 前回は飛空船
第11話(3)
保護(捕獲)
いやまあ無いとは言わんけど
第20話(1)
バカーノルドと愉快な仲間たちが現れたかー
第11話(2)
うごごご無とはいったい
第18話(3)
自業自得の小物おばちゃんだったかぁ
第17話(3)
実質おばば様!
第7話(3)
ろくに下調べもせずにってのは付き人よりも聖女の責任大きくね?
付き人が主を喜んで貶めるなってのは別の問題としてあるけども