冒険者パーティー『紅蓮の牙』の一員であるロッテは、薬師として長くメンバーたちを支えてきたが……。
「もう限界だ、高すぎるんだよ……君の薬は」
「四六時中、すりこぎをゴリゴリ、ゴリゴリ……いい加減にしろ」
「あ、貴方たちがいつも無茶ばかりするから、頑張って作ってるんでしょうが!」
コスパの悪い薬師の替わりに、回復魔法のエキスパートである聖女を仲間にすると言われ、彼女はパーティを追放されてしまう。
一緒についてきた魔剣士の青年と共に、心機一転、新しい街へ向かうことを決意。
幸か不幸か、最前線の中で培われた膨大な経験と技術は無駄ではなかった。
徐々にその腕は街の住人にも認められ、果ては王族直々に専属医として誘いを受ける程の薬師となる…
遅咲きながらもロッテは今、大きく世界へと羽ばたく。
冒険者パーティー『紅蓮の牙』の一員であるロッテは、薬師として長くメンバーたちを支えてきたが……。
「もう限界だ、高すぎるんだよ……君の薬は」
「四六時中、すりこぎをゴリゴリ、ゴリゴリ……いい加減にしろ」
「あ、貴方たちがいつも無茶ばかりするから、頑張って作ってるんでしょうが!」
コスパの悪い薬師の替わりに、回復魔法のエキスパートである聖女を仲間にすると言われ、彼女はパーティを追放されてしまう。
一緒についてきた魔剣士の青年と共に、心機一転、新しい街へ向かうことを決意。
幸か不幸か、最前線の中で培われた膨大な経験と技術は無駄ではなかった。
徐々にその腕は街の住人にも認められ、果ては王族直々に専属医として誘いを受ける程の薬師となる…
遅咲きながらもロッテは今、大きく世界へと羽ばたく。

小説家。主な作品『極めた薬師は聖女の魔法にも負けません ~コスパ悪いとパーティ追放されたけど、事実は逆だったようです~』(双葉社)
第17話(1)
まぁここで待ってても今度は戦えなくなって死ぬし。
魔物うようよしてたら救助どころでもないし。
第16話(3)
エアコンは吸熱するし
第16話(2)
最早読者が描き手の親みたいになってて噴いた
第16話(1)
熟した果実が汚染を溜めるからと言うけど
そもそもそれなら木自体が汚染されてるから最初から手遅れだと思うんですよね。
第13話(3)
クリムトまともだと思いたかったが、割とヘラヘラ口説きにかかる軽い男だったな。
しかも『おもしれー女』みたいな雰囲気だし。
第13話(2)
まぁ普通は開通済みなんてまともな所には嫁に行けない。
第25話(2)
……あくどいことしてるのに国から褒章されるんです?
第11話(3)
何があっても側にいる。
…フラグかな?
第9話(2)
レントゲンというよりは交通事故でミンチになったのが運ばれてきました。これ助けてください案件です。何していいかわからんの。
第8話(1)
>>7
そもそも魔剣自体が珍しい上に扱える人間が極めて限定され、呪物扱いなので研究者が触ろうとしないと思う。
第4話(3)
こういう安っぽい過去語り嫌いなのよね。
せめてもう少し時間を置け。
第25話(2)
この漫画、ルチ将軍の後継者候補多過ぎでしょ
第6話(3)
粘着質なコメントしてんのはこの聖女以下だぞ
第25話(2)
鍛冶屋がオッさんではないのに違和感を感じた。儂が似合わない長髪外見若めなヤツ。
第25話(2)
1話読み返してきた。コイツらロッテが抜けても何だかんだ生きて任務こなしてるのか。新しく入ったらしき女性ヒーラーはどこへ━
第25話(2)
キーゼルバッハ(鼻血が出る血管の集まり)の仲間みたいな名前の魔剣だな
第25話(2)
魔剣の刃の部分が平らに見えて鞘に入ってんのかと思った。
第25話(2)
魔剣がおもちゃにしか見えん。
後、元仲間なのか行方不明だった王子なのか見分けがつかないね。どっちもポニテだし。
第25話(2)
誰だっけ?(笑)
第25話(2)
魔剣が成長するのか。大きくなるだけでなく重くなりそう。