冒険者パーティー『紅蓮の牙』の一員であるロッテは、薬師として長くメンバーたちを支えてきたが……。
「もう限界だ、高すぎるんだよ……君の薬は」
「四六時中、すりこぎをゴリゴリ、ゴリゴリ……いい加減にしろ」
「あ、貴方たちがいつも無茶ばかりするから、頑張って作ってるんでしょうが!」
コスパの悪い薬師の替わりに、回復魔法のエキスパートである聖女を仲間にすると言われ、彼女はパーティを追放されてしまう。
一緒についてきた魔剣士の青年と共に、心機一転、新しい街へ向かうことを決意。
幸か不幸か、最前線の中で培われた膨大な経験と技術は無駄ではなかった。
徐々にその腕は街の住人にも認められ、果ては王族直々に専属医として誘いを受ける程の薬師となる…
遅咲きながらもロッテは今、大きく世界へと羽ばたく。
冒険者パーティー『紅蓮の牙』の一員であるロッテは、薬師として長くメンバーたちを支えてきたが……。
「もう限界だ、高すぎるんだよ……君の薬は」
「四六時中、すりこぎをゴリゴリ、ゴリゴリ……いい加減にしろ」
「あ、貴方たちがいつも無茶ばかりするから、頑張って作ってるんでしょうが!」
コスパの悪い薬師の替わりに、回復魔法のエキスパートである聖女を仲間にすると言われ、彼女はパーティを追放されてしまう。
一緒についてきた魔剣士の青年と共に、心機一転、新しい街へ向かうことを決意。
幸か不幸か、最前線の中で培われた膨大な経験と技術は無駄ではなかった。
徐々にその腕は街の住人にも認められ、果ては王族直々に専属医として誘いを受ける程の薬師となる…
遅咲きながらもロッテは今、大きく世界へと羽ばたく。

小説家。主な作品『極めた薬師は聖女の魔法にも負けません ~コスパ悪いとパーティ追放されたけど、事実は逆だったようです~』(双葉社)
第30話(1)
そこで謝る方がクルトまで貶める事になると思うのだが?
だって認めたってことじゃん
ま、今回は王様が分かってたからいいけど
第29話(3)
敵から逃げて薬を作ることが仕事なんだろ!!
皇帝の発言を遮って否定したな!!一回 ピね!!!
第1話(2)
ロッテのその鞄はマジックバック的なやつ?
第30話(1)
陛下のなんてことだ…はアーノルドに向けてなのね
第5話(1)
ツンデレ?ツンドラ?(笑)
第30話(1)
まぁ、そうなるわな…事実をねじまげて自分が得しようとしてたとしてもこの場でやるのはばかやぞ
第29話(3)
そうだとしたら、この功績は誰から掠めとったものなのかね
第29話(3)
王様への不敬罪で極刑にして下さい
第19話(1)
遺影は酷い
第29話(3)
薬師として褒美受けてるから。
後ろでゴリゴリやってていいんよ。何ズレた事いってんの。
第29話(3)
自己紹介かな?
第30話(1)
この場に招いたこんな者=見る目無いバカ+ノセられる大勢、であってる?
第30話(1)
わかる人にはわかる
自分の事しかない節穴野郎にロッテや他の人のことをとやかく言う筋合い無いんだよ
第30話(1)
王様、ロッテが足つく前に止めて欲しかったな
第30話(1)
30話で完結じゃないのか
第30話(1)
国外追放待ったなし!!
第29話(3)
クチを挟む許可も得ずに長々と発言し、王が行おうとしている事を批判する気なのか。
不敬だとい並ぶ貴族の命令で捕らえらそう
第29話(3)
正体わかった途端それかww
こいつわかり易すぎるわ
第30話(1)
王子を探したそれだけで凄い事なのに‥周りも嫌だな‥
第29話(3)
あー。やっぱり言ってきやがったか。うん。次の回のざまぁを楽しみにしてるぜ、元リーダーさん。( ̄∀ ̄)