冒険者パーティー『紅蓮の牙』の一員であるロッテは、薬師として長くメンバーたちを支えてきたが……。
「もう限界だ、高すぎるんだよ……君の薬は」
「四六時中、すりこぎをゴリゴリ、ゴリゴリ……いい加減にしろ」
「あ、貴方たちがいつも無茶ばかりするから、頑張って作ってるんでしょうが!」
コスパの悪い薬師の替わりに、回復魔法のエキスパートである聖女を仲間にすると言われ、彼女はパーティを追放されてしまう。
一緒についてきた魔剣士の青年と共に、心機一転、新しい街へ向かうことを決意。
幸か不幸か、最前線の中で培われた膨大な経験と技術は無駄ではなかった。
徐々にその腕は街の住人にも認められ、果ては王族直々に専属医として誘いを受ける程の薬師となる…
遅咲きながらもロッテは今、大きく世界へと羽ばたく。
冒険者パーティー『紅蓮の牙』の一員であるロッテは、薬師として長くメンバーたちを支えてきたが……。
「もう限界だ、高すぎるんだよ……君の薬は」
「四六時中、すりこぎをゴリゴリ、ゴリゴリ……いい加減にしろ」
「あ、貴方たちがいつも無茶ばかりするから、頑張って作ってるんでしょうが!」
コスパの悪い薬師の替わりに、回復魔法のエキスパートである聖女を仲間にすると言われ、彼女はパーティを追放されてしまう。
一緒についてきた魔剣士の青年と共に、心機一転、新しい街へ向かうことを決意。
幸か不幸か、最前線の中で培われた膨大な経験と技術は無駄ではなかった。
徐々にその腕は街の住人にも認められ、果ては王族直々に専属医として誘いを受ける程の薬師となる…
遅咲きながらもロッテは今、大きく世界へと羽ばたく。

小説家。主な作品『極めた薬師は聖女の魔法にも負けません ~コスパ悪いとパーティ追放されたけど、事実は逆だったようです~』(双葉社)
第6話(3)
つまりヒールは効果が無かったわけね
第6話(2)
なるほど本来なら魔物生成に使われる魔力が魔石に注ぎ込まれたわけね
第6話(1)
ロープを降ろすので待っててください
→もう5分も歩いた
待っててって言ってるだろ!ふざけんな!
第4話(3)
聖女の部下が酷い
教会の品位も落とす行為
よくこんな品のない輩が聖女の部下になれたな
第4話(2)
騎士じゃなくて聖女なんだろ?
戦時中でもないのに完全武装っておかしくない?
第4話(1)
ヤトとクルトでヤクルト!
そのうちジャイという人物が出てきてジャイアンツというコンビが結成!?
第3話(2)
初めて入るギルドの中
高価な乳鉢
ギルド長
力を入れて描くべきなのに雑なのが残念
第6話(2)
顔は上手なんだ。顔は。顔だけは……
第6話(1)
どこ行くん?つーかなにやっとん?上がる気ゼロか。
それと前回の最後と今回の最初が合ってないwww
何の舞台かと思った。
第3話(1)
物品にも効くのはどうなんだろう?
現実の薬は薬で治すというより薬で身体の回復力を高めるもの
非生物がみるみる直るのは草
第2話(3)
これは酷い
アシスタントを増やすとか掲載間隔を開けるとか
なんとかならないのかな?
第2話(2)
聖水の改良の時に料理みたいと思ったが
本当に料理も出来るんだ
第2話(1)
雑というと手抜きに感じるが
センスが無いので戦闘描写が描けないのかと
第1話(3)
薬が事前に作るものなら薬師は戦闘中は何をやっている?
第1話(2)
そういえばパーティ離脱の時にクルトがいなかったのは書いてあるけどアンツも居なくて勇者としか会話していないぞ?
第1話(1)
追放かと思ったら解散状態になってて草
第6話(2)
いい笑顔できて良かった!
第6話(3)
移動シーンに「スタスタ」「タッタッ」は初めて見た
せっかく漫画なのだから歩いているのも走っているのも絵で表現してほしい
第6話(3)
まだ助けを求めるだけマトモだろ。
最低なヤツは「お前のせいだ。薬のせいでヒールがおかしくなった」とか言うだろ。
第6話(3)
批判したい気持ちもわかるんだけど、このパターンは自分を助けて欲しいのじゃなくて自分の代わりに助けて欲しいわけで。