異世界作品

18歳になると誰もがスキルを与えられる世界で、剣聖の息子アリオスは皆から期待されていた。間違いなく《剣聖》スキルを与えられると思われていたのだが……授けられたスキルは《チートコード操作》。前例のないそのスキルはゴミ扱いされ、アリオスは実家を追放されてしまう。だがその外れスキルで、彼は規格外なチートコードを操れるようになっていた! 幼馴染の王女もついてきて、彼は新たな地で無自覚に無双を繰り広げていく!

18歳になると誰もがスキルを与えられる世界で、剣聖の息子アリオスは皆から期待されていた。間違いなく《剣聖》スキルを与えられると思われていたのだが……授けられたスキルは《チートコード操作》。前例のないそのスキルはゴミ扱いされ、アリオスは実家を追放されてしまう。だがその外れスキルで、彼は規格外なチートコードを操れるようになっていた! 幼馴染の王女もついてきて、彼は新たな地で無自覚に無双を繰り広げていく!

評価・応援コメント(全5444件)

投稿順
/
いいね順

第17話(1)

>>4
ターラーラー、タララタララ、ターターター

2023年12月29日

第16話(2)

あーこれはえっちです

2023年12月29日

第7話(1)

え電話? どんな仕掛 技術?

2023年12月29日

第17話(2)

どっかの勇者の父も大概だったけどこちらも存外前にグイグイ出てくるレジェンズさんやで。

2023年12月29日

第17話(2)

俺も30まで童貞だったぞ

2023年12月29日

第13話(1)

ナニ?アノ ブタハ?
ドナドナ サレテ シマエバイイ

2023年12月28日

第17話(2)

剣性ではなく魔剣士でしたか

2023年12月28日

第13話(1)

クズになり切れないクズ

2023年12月28日

第10話(2)

父親...
前回に続き何しれっとした顔で主人公パーティに当たり前の顔して混ざってる(汗)

2023年12月28日

第10話(1)

父親...
最後の最後で物分かりの良い人になって、自分のやってきた事うやむやにしようとしてももう何もかも遅いぞww

2023年12月28日

第17話(2)

写真はないだろうから、肖像画がちゃんと残っていて、貴族平民共に見れる所に飾ってあったのかな?…うん。御都合主義ですね?

2023年12月28日

第5話(1)

展開が早すぎてメアリーと同じく訳がわからないよww
まるでチートコードでも使ってるような展開の速さ

2023年12月28日

第4話(2)

話の進み方が凄い早いね
一気に剣が作られて、ホワイトウルフの依頼が入ったかと思えばもう戦ってたりww

2023年12月28日

第2話(2)

体力ゲージって..,
いつの間にかVRゲームみたいに...
今にもニ刀流の黒服少年が出てきそうなww

2023年12月28日

第2話(1)

早よ使え

2023年12月28日

第17話(2)

仮に顔を知ってるとしても急に出てきた昔の国王を本物と認識するのは無いよなあ
魔法かで創られた偽者として判断しそうなもんだ

2023年12月28日

第17話(2)

たしかにチートだな。なんでもありかよw

2023年12月28日

第17話(1)

チートコード初代呼び出す。MODの世界だな。

2023年12月28日

第17話(2)

託すご先祖、託される子孫。

2023年12月28日

第17話(2)

剣聖は実は魔法剣士だったのか

2023年12月28日
  1. 1
  2. 2
  3. ...
  4. 129
  5. 130
  6. 131
  7. 132
  8. 133
  9. 134
  10. 135
  11. ...
  12. 272
  13. 273
友吉

友吉

漫画家。主な作品「謎部のアレ。」(芳文社、まんがタイムきららキャラット連載)「GoodGame」(芳文社、コミックギア→まんがタイムきららフォワード連載)「ぜつりん!」(モバMAN連載)

どまどま

どまどま

小説家。主な作品『最底辺のおっさん冒険者。ギルドを追放されるところで今までの努力が報われ、急に最強スキル《無条件勝利》を得る』『おい、外れスキルだと思われていた《チートコード操作》が化け物すぎるんだが。』(双葉社)

福きつね

福きつね

イラストレーター、漫画家。「おい、外れスキルだと思われていた《チートコード操作》が化け物すぎるんだが。」、「追放されたので、暗殺一家直伝の影魔法で王女の護衛はじめました! ~でも、暗殺者なのに人は殺したくありません~」、「万能スキル『調味料作成』で異世界を生き抜きます!」、「「雑魚スキル」と追放された紙使い、真の力が覚醒し世界最強に ~世界で僕だけユニークスキルを2つ持ってたので真の仲間と成り上がる~」(双葉社)