新たに出てきた聖女により、婚約破棄&冤罪でダンジョン攻略最前線から追放された元聖女ステラ。1年後、冒険者になった彼女は、先祖返りで青い竜に変化することができる亜人・リーンハルトを助けて、彼とコンビを組むようになったことで、楽しい日々を過ごしていた。
一方、ステラがいなくなった後、あと少しで終わると思われていたダンジョン攻略は、なぜか1年が経過しても終わらないままで……。元聖女と秘密を抱えた青年が紡ぐ冒険ファンタジー、ここに開幕!
新たに出てきた聖女により、婚約破棄&冤罪でダンジョン攻略最前線から追放された元聖女ステラ。1年後、冒険者になった彼女は、先祖返りで青い竜に変化することができる亜人・リーンハルトを助けて、彼とコンビを組むようになったことで、楽しい日々を過ごしていた。
一方、ステラがいなくなった後、あと少しで終わると思われていたダンジョン攻略は、なぜか1年が経過しても終わらないままで……。元聖女と秘密を抱えた青年が紡ぐ冒険ファンタジー、ここに開幕!

漫画家。主な作品『わたし、聖女じゃありませんから』(双葉社)
第15話(2)
ハルと出会って良かったね
あの偽聖女と共にあの国も滅ぼした方が良いのでは?
第14話(3)
賢者の石=人っていうのはまた違う漫画で見たな、、この作者も好きなんかなww
第6話(1)
ギルドを通して苦情を入れたり…は、相手Sランクだから無理なんかなぁ。
第12話(2)
何か……戦闘シーン苦手なんだろうな……
残念(´・ω・`)
第10話(1)
唐突なnice boat.はダメやろ……
吹いたわwww
第1話(3)
何度見ても「あっけな?い」のクソ女の顔が好きすぎるwww
これ見て作画担当の方が大好きになったわw
第7話(3)
ざまぁみろばーかwww(語彙力)
第15話(3)
トカゲ踏み潰すって...ガキ大将かよw
第11話(2)
2ページ目の魔物と戦ってるシーンは現在形のはずなのに、回想シーンと同じ線が入ってるから回想シーンに見えちゃう
第15話(2)
ほぼ自分の身の上話。
第15話(1)
「聖女ならこれぐらい当然ですわ」ってどや顔で草。
ぶっとばすぞ
第15話(1)
まるでカブトガニ状態
第15話(2)
「賢者の石見たかも」じゃなくて「賢者の石の可能性」でいいのに…
何故か「賢者の石だって信じるよ」って事になってる感…
第15話(2)
不確かな情報だからこそ話すのを躊躇ってしまうのは普通なのでは。
ちゃんと言えて良かったし信じてくれて良かった。
第15話(2)
話したことで対策も立てやすい。変に隠すと有事の際に手がつけられない。
第15話(2)
少しでも情報が欲しいときに隠蔽を考えるステラ。自分が獣人なら不確かな情報でも迷わず口にするはず。
第15話(2)
長々とデモデモダッテしないで話を進める主人公は好きだよ
で、いつ出発する?私も同行しよう
第15話(2)
やっぱりこんなこと誰も信じないだろうし話せない…っていうイジイジした状態が続かなくてよかった
2人の信頼関係尊い
第15話(2)
自分を救ってくれた上に、一緒に旅をして苦楽を共にした仲間の話を疑う事は無い。
第15話(3)
頬染めはもう少し目から離して書いた方がいいと思う