「お前が育てていた『乙女の百合』は偽物だった! この偽聖女め!」婚約者の手によって偽聖女扱いされ、婚約破棄を突き付けられた公爵令嬢・エルヴィラは、隣国の皇太子・ルードルフに求婚されて、彼の国へ逃亡することに。しかし、エルヴィラがいなくなった祖国では、次から次へと災害が起こり始め――!? 奥手で一途な皇太子の溺愛が止まらない! 異世界じれキュンラブロマンス、開幕です!
「お前が育てていた『乙女の百合』は偽物だった! この偽聖女め!」婚約者の手によって偽聖女扱いされ、婚約破棄を突き付けられた公爵令嬢・エルヴィラは、隣国の皇太子・ルードルフに求婚されて、彼の国へ逃亡することに。しかし、エルヴィラがいなくなった祖国では、次から次へと災害が起こり始め――!? 奥手で一途な皇太子の溺愛が止まらない! 異世界じれキュンラブロマンス、開幕です!

小説家。主な作品『淑女の鑑やめました。時を逆行した公爵令嬢は、わがままな妹に振り回されないよう性格悪く生き延びます!』(双葉社)『王妃になる予定でしたが、偽聖女の汚名を着せられたので逃亡したら、皇太子に溺愛されました。そちらもどうぞお幸せに。』(ツギクルブックス)

イラストレーター。主な作品『王妃になる予定でしたが、偽聖女の汚名を着せられたので逃亡したら、皇太子に溺愛されました。そちらもどうぞお幸せに。』(ツギクル)
第15話(1)
皇太子強いw
第12話(1)
古のお祈りには必要なんです。みたいな感じ?
第13話(2)
自分から捨てといて未だに自分の所有ふ認識してるクズDV野郎やんけ
第25話(3)
ケガならすぐ手当てしないと意味ないのではw何故明日?
第11話(1)
俺が守護らねばならんやんw
第28話(1)
お察し...
第27話(2)
1人に責任を押し付けて周囲がそれに依存する関係は長く続かないからやめた方がいいよ、エルヴィラはもうこの国の人じゃないし
第8話(3)
優雅にお茶飲んでうふふふふっぽいしてるのがおう日だと想ってるんだろうなあ
第7話(2)
かんぜんに受身に入ってるから動機んも耐えられてるのか...
第6話(3)
ココまで同情出来ないのもある意味凄いな
第8話(3)
敵には徹底して嫌な不幸さを与えるという気概を感じる
第6話(3)
こっちの王国全員が吠え吠えクズで擁護出来ない(´;ω;`)
第6話(2)
ただの子どもの駄々じゃないか、四肢の関節ぜんぶ折るぞこの野郎へにゃへにゃで這いつくばってろ
第5話(3)
この異議については現実化する可能性全く無いわけじゃないからなあ
第27話(2)
嫁ぎ先は皆の祈りで平和なのに王国は一人に押し付けて、セフィーロの柱制度みたい…
第3話(3)
これはアカンわ。
汚職政治家よりタチが悪いぞ
第2話(3)
帝国の貴族の流れ汲んだ子息とかだったら詰んだね
第2話(2)
植物育てるって不測の事態で枯れたり咲かなかったりするから結構な博打では?
第1話(3)
少なくとも現代日本女性にここまで気持ち剥けられる自信ないわあ
第25話(3)
キマシじゃなかったわ 座った これはこれでヨシ!