「実力不足の白魔導師は要らない」 白魔導師であるロイドはある日、勇者パーティーを追放されてしまう。職を失ってしまったロイドだったが、たまたまSランクパーティーのクエストに同行することになる。この時はまだ、勇者パーティーが崩壊し、ロイドが名声を得ていくことを知る者はいなかった――。これは、自分を普通だと思い込んでいる、規格外の支援魔法の使い手が冒険者になり、無自覚に無双する物語。「小説家になろう」で大人気の追放ファンタジー、開幕!
「実力不足の白魔導師は要らない」 白魔導師であるロイドはある日、勇者パーティーを追放されてしまう。職を失ってしまったロイドだったが、たまたまSランクパーティーのクエストに同行することになる。この時はまだ、勇者パーティーが崩壊し、ロイドが名声を得ていくことを知る者はいなかった――。これは、自分を普通だと思い込んでいる、規格外の支援魔法の使い手が冒険者になり、無自覚に無双する物語。「小説家になろう」で大人気の追放ファンタジー、開幕!

漫画家。主な作品『勇者パーティーを追放された白魔導師、Sランク冒険者に拾われる~この白魔導師が規格外すぎる~』(双葉社)

イラストレーター。主な作品『勇者パーティーを追放された白魔導師、Sランク冒険者に拾われる ~この白魔導師が規格外すぎる~』(双葉社)/『ここは俺に任せて先に行けと言ってから10年がたったら伝説になっていた。』(SBクリエイティブ)/『「お前には才能がない」と告げられた少女、怪物と評される才能の持ち主だった』(TOブックス)/『戦鬼と呼ばれた男、王家に暗殺されたら娘を拾い、一緒にスローライフをはじめる』(アース・スター エンターテイメント)/『ランダムでキャラを作ったんだが詰んだかもしれない』(KADOKAWA)/『異世界居酒屋さわこさん細腕繁盛記』(アルファポリス)
第41話(2)
ロイドはともかく、セリオンは何を考えてるんだ?
最愛の相手だし、国としても絶対守らないといけない人の護送を抜けるとか
第18話(3)
ケモ姫さんが魔物大好きさんだから。
(魔物と魔族は別物)
第18話(2)
ちなみに主人公が魔力吸収か何か掛けたら一瞬で終わります(笑)
第35話(1)
王国は遺体の回収もしないってお前もしてないだろ…
第18話(1)
こういう場合の定番は『砕けた破片が更に攻撃』とかだろ冷気とか。
第17話(3)
多分バイトとか就職しててマンガ描いてるんやろ。
下には更に下が居るからこの人は上手い方。
第17話(2)
弱いんで『師匠の特訓』編でもスタートするん?
第17話(1)
感知無効の霧(説明済)なんだが、ロイドなら気付くよねってどういう意味?
第16話(2)
規格外(曲がり過ぎ、育ちすぎの野菜)とかもあるしな
割れせんべい(大袋)とか美味しいよね
第16話(1)
正解は知らんけど、魔力吸収(前回イベント)には弱そう
第29話(2)
「俺が間違ってると言いたいのか?」
→うん
第15話(1)
みんなをひっぱるのは事実だろ!
ちょっと手も足も腰もひっぱるだけだ!
第14話(3)
L知っているか?
勇者(笑)はざまぁしか食わない
第39話(3)
ユイちゃんwww
なんじゃそりゃ。
第39話(2)
装着型の武器でも持てば良いのに
第14話(1)
前回のAランクはギルドとグルになって闇営業してたからねー
ランク偽装もあやしいねー
第38話(1)
ユイちゃーん?真面目にやりなー?
第37話(2)
自分で参加しておいてどっちでもいいだと?
あーユイちゃんの株だだ下がりだわー
第13話(3)
МP足りるの?
襲撃時は儀式魔法ですか?ぐらいの奴だったし、回復薬用意すればどうでもええやん
連続にせよ『連射』じゃない
第37話(1)
もうユイはだめだな