「実力不足の白魔導師は要らない」 白魔導師であるロイドはある日、勇者パーティーを追放されてしまう。職を失ってしまったロイドだったが、たまたまSランクパーティーのクエストに同行することになる。この時はまだ、勇者パーティーが崩壊し、ロイドが名声を得ていくことを知る者はいなかった――。これは、自分を普通だと思い込んでいる、規格外の支援魔法の使い手が冒険者になり、無自覚に無双する物語。「小説家になろう」で大人気の追放ファンタジー、開幕!
「実力不足の白魔導師は要らない」 白魔導師であるロイドはある日、勇者パーティーを追放されてしまう。職を失ってしまったロイドだったが、たまたまSランクパーティーのクエストに同行することになる。この時はまだ、勇者パーティーが崩壊し、ロイドが名声を得ていくことを知る者はいなかった――。これは、自分を普通だと思い込んでいる、規格外の支援魔法の使い手が冒険者になり、無自覚に無双する物語。「小説家になろう」で大人気の追放ファンタジー、開幕!

漫画家。主な作品『勇者パーティーを追放された白魔導師、Sランク冒険者に拾われる~この白魔導師が規格外すぎる~』(双葉社)

イラストレーター。主な作品『勇者パーティーを追放された白魔導師、Sランク冒険者に拾われる ~この白魔導師が規格外すぎる~』(双葉社)/『ここは俺に任せて先に行けと言ってから10年がたったら伝説になっていた。』(SBクリエイティブ)/『「お前には才能がない」と告げられた少女、怪物と評される才能の持ち主だった』(TOブックス)/『戦鬼と呼ばれた男、王家に暗殺されたら娘を拾い、一緒にスローライフをはじめる』(アース・スター エンターテイメント)/『ランダムでキャラを作ったんだが詰んだかもしれない』(KADOKAWA)/『異世界居酒屋さわこさん細腕繁盛記』(アルファポリス)
第20話(3)
20話(60チャプター)にして初めて
主人公がDランクで勇者PT所属期間が1年程度と発覚……だと……?
第25話(1)
冒険者ならブラくらいつけろやと思ってしまう
第24話(3)
仲間たち『……で、あのキツネっ子誰だったんだ?』
スゴイ研究者だけど知られてない人です
第4話(1)
勇者パーティは何ランク相当なんや?
第9話(2)
ロイドに謝っておけば称号剥奪だけで夜逃げもしないで済むのに。勇者超えて英雄か!凄いなロイド!おめでとう!
第19話(2)
団長ずっとさん付けだったのにP3だけくん付けになった?
第24話(2)
コアのアイテム取ったら崩壊するの来る前から分かってるんで……
まあ、他国の実力者とか居ないほうが良いという判断なのでは
第9話(1)
自分の実力より強い相手を簡単に倒せるようになったの快感だろうね!新しい勇者パーティー誕生だね!
第41話(2)
ロイドは誰か叱ってやるやついないとあかんな
第18話(1)
>48
はぁ? ケモミミ尊いに性別関係なかろうが!
第24話(1)
破壊さんが通路壊しまくってただろ
第23話(3)
杖が吹っ飛ぶんじゃない?
何本も背負ってたら更にカッコ悪いぞ
第11話(1)
王宮騎士団とかに迎えに来させろよと思ってしまう笑
第23話(2)
アレン(追放勇者)に報告しても聞いてくれない上に邪魔扱いされる
(女子メンバーに言ってたんじゃない?)
第10話(1)
コミュ障まで師匠譲りだったんだなあ…
第22話(3)
正々堂々負けるのと、強い相手とも戦えるの、どっちが護衛に欲しいよ?
鎖魔法強化して掛けたら、四天王ウボーさん死す!だな
第22話(1)
予知じゃなくて探知による予測
範囲内を魔力で包み込んて精密観測出来る
……胸囲の感知能力さ!
第21話(3)
知り合いじゃぞ! 弟子入り断られただけじゃ!
ロイド忠告してやろう
階段でミニスカ女子を追いかけては駄目なのじゃ!
第21話(2)
ケモ姫ちゃんは魔物大好きで繋がっちゃったりするタイプだから……
第20話(3)
何で犬?
・危ない人と目を合わせてはいけない。
・食べたかも?
・凍傷の左腕を突っ込んだかも知れない。