「実力不足の白魔導師は要らない」 白魔導師であるロイドはある日、勇者パーティーを追放されてしまう。職を失ってしまったロイドだったが、たまたまSランクパーティーのクエストに同行することになる。この時はまだ、勇者パーティーが崩壊し、ロイドが名声を得ていくことを知る者はいなかった――。これは、自分を普通だと思い込んでいる、規格外の支援魔法の使い手が冒険者になり、無自覚に無双する物語。「小説家になろう」で大人気の追放ファンタジー、開幕!
「実力不足の白魔導師は要らない」 白魔導師であるロイドはある日、勇者パーティーを追放されてしまう。職を失ってしまったロイドだったが、たまたまSランクパーティーのクエストに同行することになる。この時はまだ、勇者パーティーが崩壊し、ロイドが名声を得ていくことを知る者はいなかった――。これは、自分を普通だと思い込んでいる、規格外の支援魔法の使い手が冒険者になり、無自覚に無双する物語。「小説家になろう」で大人気の追放ファンタジー、開幕!

漫画家。主な作品『勇者パーティーを追放された白魔導師、Sランク冒険者に拾われる~この白魔導師が規格外すぎる~』(双葉社)

イラストレーター。主な作品『勇者パーティーを追放された白魔導師、Sランク冒険者に拾われる ~この白魔導師が規格外すぎる~』(双葉社)/『ここは俺に任せて先に行けと言ってから10年がたったら伝説になっていた。』(SBクリエイティブ)/『「お前には才能がない」と告げられた少女、怪物と評される才能の持ち主だった』(TOブックス)/『戦鬼と呼ばれた男、王家に暗殺されたら娘を拾い、一緒にスローライフをはじめる』(アース・スター エンターテイメント)/『ランダムでキャラを作ったんだが詰んだかもしれない』(KADOKAWA)/『異世界居酒屋さわこさん細腕繁盛記』(アルファポリス)
第54話(3)
降りてきてもらわないと戦えないのにその自信はどこからくるねん笑
第54話(3)
勝ち目がないのはお前ら定期
第54話(3)
下からなのに上から目線とはこれ如何に?
第54話(3)
「ではサヨナラー」ってロイドが逃げたらどうすんねん?
第54話(3)
いや…なんで勝ち目ないと思いこんでるの?忘れがちだが支援系とはいえ勇者候補相手に…
第55話(2)
よっしゃ! セレンの入浴中を描いてくれてありがとうございます♪
第54話(3)
セレンさん、今お風呂入ってる真っ最中なのに事が起こってしまったじゃん!哀れだwww 今、どうしてるんだろ?慌ててる?
第54話(3)
勝ち目も何も、勝負すらしていないんですが?
第54話(3)
勝ち負け以前にバレたら困るから闇討ちしてるのにこの状況だとロイドが叫ぶだけで皆起きるんですけどね
第54話(3)
宙に浮く相手になす術なしなら、むしろ自分の勝ち目がないだろ…笑
第55話(2)
眼福ご馳走様でした
第54話(3)
屋敷の中じゃ刀は引っかかるから普通脇差使うんだけどな。
第55話(2)
師匠のせいで、ずーっとモヤモヤする。
第54話(3)
冷静に風呂を探知すな
第54話(3)
そもそも勝つ必要無いからな。逃げれば良いだけ
第54話(3)
いや、「奇襲をあっさり避けられ、尚且つ空飛ばれてる」のに「お前に勝ち目はない」は草?
第54話(3)
飛べない奴らに勝ち目があると?
第54話(2)
自分の力じゃないって魔物の力とか?
第55話(1)
ユイは自分で再発明するより習った方がいいんじゃ…
第55話(1)
闇討ちで殺そうとまでしてたのに、この一言で改心するんだろうか?