「実力不足の白魔導師は要らない」 白魔導師であるロイドはある日、勇者パーティーを追放されてしまう。職を失ってしまったロイドだったが、たまたまSランクパーティーのクエストに同行することになる。この時はまだ、勇者パーティーが崩壊し、ロイドが名声を得ていくことを知る者はいなかった――。これは、自分を普通だと思い込んでいる、規格外の支援魔法の使い手が冒険者になり、無自覚に無双する物語。「小説家になろう」で大人気の追放ファンタジー、開幕!
「実力不足の白魔導師は要らない」 白魔導師であるロイドはある日、勇者パーティーを追放されてしまう。職を失ってしまったロイドだったが、たまたまSランクパーティーのクエストに同行することになる。この時はまだ、勇者パーティーが崩壊し、ロイドが名声を得ていくことを知る者はいなかった――。これは、自分を普通だと思い込んでいる、規格外の支援魔法の使い手が冒険者になり、無自覚に無双する物語。「小説家になろう」で大人気の追放ファンタジー、開幕!

漫画家。主な作品『勇者パーティーを追放された白魔導師、Sランク冒険者に拾われる~この白魔導師が規格外すぎる~』(双葉社)

イラストレーター。主な作品『勇者パーティーを追放された白魔導師、Sランク冒険者に拾われる ~この白魔導師が規格外すぎる~』(双葉社)/『ここは俺に任せて先に行けと言ってから10年がたったら伝説になっていた。』(SBクリエイティブ)/『「お前には才能がない」と告げられた少女、怪物と評される才能の持ち主だった』(TOブックス)/『戦鬼と呼ばれた男、王家に暗殺されたら娘を拾い、一緒にスローライフをはじめる』(アース・スター エンターテイメント)/『ランダムでキャラを作ったんだが詰んだかもしれない』(KADOKAWA)/『異世界居酒屋さわこさん細腕繁盛記』(アルファポリス)
第24話(1)
簡単に床ぶち抜けるなら崩落の情報も出回ってるだろうし
だったら床壊さないだろうし
床壊せるくらいの能力と知識あるなら壊さ
第41話(1)
根拠のない自信に満ち溢れているよりはいいけども、いい加減自覚したらどうだ?
第23話(3)
建物や洞窟の内部であんなのしたら落盤の危険がピンチやん
第33話(1)
戦闘力差はともかく、災厄を撒き散らす魔族の撤退を放置せずに逃さない様にするムーブは必要だと思うが
第41話(1)
ユイちゃんの胸がまた大きくなったとな?
第41話(1)
まぁ確かに苛々するわ
第41話(1)
経験が自信に繋がらないなら冒険者なんてやめちまえよ
第41話(3)
師匠が正体明かさない=ロイドの中の一般レベルが伝説級とかになってるとかいうアホみたいな理由の責任をそろそろ…….ね?
第41話(1)
自分の事に何時迄も無自覚なのが許されるのは子供だけ!漫画的には馬鹿が担当するのじゃ。何処ぞの竜娘とか最果ての出身とか。
第41話(1)
謙虚は都度ごとに現すのでは無く常に纏うものなのでしゃーなし
第41話(1)
師匠に無意識下の心理的ブレーキかけられてるんだっけ?
第41話(3)
おい師匠それ以上言うな!
ロイドの自己低評価癖酷なんぞ!!
第40話(3)
異世界に和風の温泉施設を出さなきゃいけないルールでもあるのか?
個人的な感想だけど、異世界の世界観が壊れて醒める。
第41話(1)
ケモ耳師匠はお見通し
第41話(1)
いつまでも自己肯定低いと嫌味に思える
第41話(1)
まあそろそろ自分の実力と周りの実力の差を把握して、ある程度の自信は持ってもらわないとねぇ……!
第41話(3)
パーティメンバーを前にして殺されたとか言ってるけどそんな奴が受け入れられるわけなくね?
第41話(2)
2ページ目 フラフラゆいちゃんとニコニコゆいちゃんかわいい
第41話(3)
有能な奴は自分と相手の力量差ぐらい測れて当然
主人公が卑屈な元凶はその辺含めて教えず自己肯定感下げまくったこの師匠やろ
第41話(3)
なんか、るろうに剣心の師匠に奥義伝授をお願いしに行ったくだりを思い出すな。まあ、攫ってこられたりその他相違点多々あるが。