「実力不足の白魔導師は要らない」 白魔導師であるロイドはある日、勇者パーティーを追放されてしまう。職を失ってしまったロイドだったが、たまたまSランクパーティーのクエストに同行することになる。この時はまだ、勇者パーティーが崩壊し、ロイドが名声を得ていくことを知る者はいなかった――。これは、自分を普通だと思い込んでいる、規格外の支援魔法の使い手が冒険者になり、無自覚に無双する物語。「小説家になろう」で大人気の追放ファンタジー、開幕!
「実力不足の白魔導師は要らない」 白魔導師であるロイドはある日、勇者パーティーを追放されてしまう。職を失ってしまったロイドだったが、たまたまSランクパーティーのクエストに同行することになる。この時はまだ、勇者パーティーが崩壊し、ロイドが名声を得ていくことを知る者はいなかった――。これは、自分を普通だと思い込んでいる、規格外の支援魔法の使い手が冒険者になり、無自覚に無双する物語。「小説家になろう」で大人気の追放ファンタジー、開幕!

漫画家。主な作品『勇者パーティーを追放された白魔導師、Sランク冒険者に拾われる~この白魔導師が規格外すぎる~』(双葉社)

イラストレーター。主な作品『勇者パーティーを追放された白魔導師、Sランク冒険者に拾われる ~この白魔導師が規格外すぎる~』(双葉社)/『ここは俺に任せて先に行けと言ってから10年がたったら伝説になっていた。』(SBクリエイティブ)/『「お前には才能がない」と告げられた少女、怪物と評される才能の持ち主だった』(TOブックス)/『戦鬼と呼ばれた男、王家に暗殺されたら娘を拾い、一緒にスローライフをはじめる』(アース・スター エンターテイメント)/『ランダムでキャラを作ったんだが詰んだかもしれない』(KADOKAWA)/『異世界居酒屋さわこさん細腕繁盛記』(アルファポリス)
第41話(2)
今日は遊ぶぞ?!ってハッチャけて言うロイドの方がいなくなるより異常事態だろ
第10話(3)
まず失敗の原因を確かめる。その後に改善策を考える。こんな感情的な人が潜入任務なんてできないと思いますがね
第8話(3)
5ページ目の2コマ目と3コマ目で兵士の飛ばされる角度が明らかに違う。これかチートというやつか
第11話(1)
誘拐された皇女様を前にして能天気に事情話すんだな。おもんばかって控えるところじゃないの?
第34話(1)
なんでクレアは帝国の皇女なのに王が死んで悲しんでるの?
第42話(1)
イレーナの態度クレアも厳しく言えよ
第7話(3)
勇者が来た
第42話(1)
全員アホなんか?こんな時に修行させる場合じゃないし、これから一緒に仕事をする相手に喧嘩を売るようなヤツを同行させたりとか
第4話(2)
比較対象が無さすぎてコチラにロイドの凄さが伝わらへん
第29話(3)
メガネ勇者はプライド『だけ』は達者だな……その点においては悪徳勇者のアレンと同じ穴の狢という……
第42話(1)
魔族に攫われ今も狙われてる王女に対する護衛がこれってこの世界の国家って本当に温くてガバガバだな…
第40話(3)
フルでいくのらー!を連想したのが他にもいて安心したw
第41話(1)
実際はチートバッファーでしかないんだが自己評価はかなり低いという
第39話(3)
良かった。普段明るいムードメーカーが暗い目して沈んでるのはやはり士気にも影響するし。
第2話(2)
この展開までがパッケージ化されてるな、安心すら覚える。
第6話(1)
この憲兵が勇者になればええ
第15話(2)
五隊長で
四天王で
三下
第40話(3)
ギルド長、初登場時の印象からすると結構まともに感じた
第40話(1)
バフにしろデバフにしろ、受入れたくないならレジストは出来ないんか?
第41話(2)
弟子の熱量に押し負けて手引きしたんか?