「実力不足の白魔導師は要らない」 白魔導師であるロイドはある日、勇者パーティーを追放されてしまう。職を失ってしまったロイドだったが、たまたまSランクパーティーのクエストに同行することになる。この時はまだ、勇者パーティーが崩壊し、ロイドが名声を得ていくことを知る者はいなかった――。これは、自分を普通だと思い込んでいる、規格外の支援魔法の使い手が冒険者になり、無自覚に無双する物語。「小説家になろう」で大人気の追放ファンタジー、開幕!
「実力不足の白魔導師は要らない」 白魔導師であるロイドはある日、勇者パーティーを追放されてしまう。職を失ってしまったロイドだったが、たまたまSランクパーティーのクエストに同行することになる。この時はまだ、勇者パーティーが崩壊し、ロイドが名声を得ていくことを知る者はいなかった――。これは、自分を普通だと思い込んでいる、規格外の支援魔法の使い手が冒険者になり、無自覚に無双する物語。「小説家になろう」で大人気の追放ファンタジー、開幕!

漫画家。主な作品『勇者パーティーを追放された白魔導師、Sランク冒険者に拾われる~この白魔導師が規格外すぎる~』(双葉社)

イラストレーター。主な作品『勇者パーティーを追放された白魔導師、Sランク冒険者に拾われる ~この白魔導師が規格外すぎる~』(双葉社)/『ここは俺に任せて先に行けと言ってから10年がたったら伝説になっていた。』(SBクリエイティブ)/『「お前には才能がない」と告げられた少女、怪物と評される才能の持ち主だった』(TOブックス)/『戦鬼と呼ばれた男、王家に暗殺されたら娘を拾い、一緒にスローライフをはじめる』(アース・スター エンターテイメント)/『ランダムでキャラを作ったんだが詰んだかもしれない』(KADOKAWA)/『異世界居酒屋さわこさん細腕繁盛記』(アルファポリス)
第44話(2)
かわいいけど肝心なことさえ伝えないところでもうだめかー
第44話(2)
ヘイト集めるために書いてるわけでも、敵として書いてる訳でもないのに「ダメな人だな…」という気持ちになるのいっそ凄いな…
第45話(1)
新しい回復職が埋まりそう
ロイドいよいよお払い箱だ
回復職間に合ってます言われるロイド見て師匠は死ぬほど後悔すればいいよ
第44話(2)
師匠は何をもったいつけて情報を出ししぶる?
そのうち情報出し渋ったせいで痛い目見ればいいよ
第44話(2)
かわいい
第44話(2)
ロイド、女性から彼女いるのか?って聞かれるのはそういう意味やぞ
第45話(1)
この人本当に偉い賢者様なんだろうか
第44話(2)
『師匠』って言うならちゃんと色々教えろー!?
第44話(2)
大事な話は最後までキチンとしなさい???
第44話(2)
13続き
知識とイメージ不足で「毒を毒と認識できず、状態異常と認識できず」
回復魔法が効かないのかも知れない?
第44話(2)
アルコールは「毒」だから
「回復魔法は効かない」が「解毒魔法は効く」なら理解できる
主人公の回復魔法に解毒効果もあるなら
第44話(2)
和解も鍛え直しも中途半端じゃね?わざわざ仲間に何も知らせず攫ってきておいて何やってんだ師匠…。本当に問題だらけのお人…。
第44話(2)
酩酊が状態異常じゃないなら急性アルコール中毒は治療不可って事?
ガバ設定よくないよ?
第44話(2)
駄目だ…この酔っぱらい…これじゃ和解も何もできんわ
第45話(1)
Sランクパーティだから募集したらすぐすぐ回復職も埋まるだろうな。ロイドいよいよこのパーティに戻れなくなって師匠責任取れ!
第44話(2)
いいかロイド、魔王に狙われてる奴が普通の白魔導士な訳ないからな、そこら辺は察しといたほうがいいぞ
第45話(1)
書き置きなど何もなかったのは無論完全に師匠の責任だが、ロイドが今頃そこに思い至ったのもどうかと。それも含めて師匠の責任?
第44話(2)
ロイド魔道師として自分が「並じゃない」と薄々気付いてる?
第44話(2)
だから、師匠の秘密主義のせいで、話が拗れまくってるのを自覚しろや。
第44話(2)
彼女にするなら師匠以上、最低でも師匠と同じ器量の人と決めています。
師匠「(´・ω・`)キュン」