「実力不足の白魔導師は要らない」 白魔導師であるロイドはある日、勇者パーティーを追放されてしまう。職を失ってしまったロイドだったが、たまたまSランクパーティーのクエストに同行することになる。この時はまだ、勇者パーティーが崩壊し、ロイドが名声を得ていくことを知る者はいなかった――。これは、自分を普通だと思い込んでいる、規格外の支援魔法の使い手が冒険者になり、無自覚に無双する物語。「小説家になろう」で大人気の追放ファンタジー、開幕!
「実力不足の白魔導師は要らない」 白魔導師であるロイドはある日、勇者パーティーを追放されてしまう。職を失ってしまったロイドだったが、たまたまSランクパーティーのクエストに同行することになる。この時はまだ、勇者パーティーが崩壊し、ロイドが名声を得ていくことを知る者はいなかった――。これは、自分を普通だと思い込んでいる、規格外の支援魔法の使い手が冒険者になり、無自覚に無双する物語。「小説家になろう」で大人気の追放ファンタジー、開幕!

漫画家。主な作品『勇者パーティーを追放された白魔導師、Sランク冒険者に拾われる~この白魔導師が規格外すぎる~』(双葉社)

イラストレーター。主な作品『勇者パーティーを追放された白魔導師、Sランク冒険者に拾われる ~この白魔導師が規格外すぎる~』(双葉社)/『ここは俺に任せて先に行けと言ってから10年がたったら伝説になっていた。』(SBクリエイティブ)/『「お前には才能がない」と告げられた少女、怪物と評される才能の持ち主だった』(TOブックス)/『戦鬼と呼ばれた男、王家に暗殺されたら娘を拾い、一緒にスローライフをはじめる』(アース・スター エンターテイメント)/『ランダムでキャラを作ったんだが詰んだかもしれない』(KADOKAWA)/『異世界居酒屋さわこさん細腕繁盛記』(アルファポリス)
第14話(3)
勇者「役立たずを追放して
せいせいしたと思っていたら
自分が追放された件」
第4話(3)
弓の人すごい…
第4話(2)
追放された冒険者たちがパーティーを組んだら最強だろうけど勇者は追放されそうにないから勇者抜き?
第5話(3)
別漫画の某ロイド君と同じ匂いがする
第15話(2)
こいつ最悪だな…マジでやっちゃってください
第16話(1)
自己肯定感ひくひくロイド君呑気に分析しとる…IQ下がった?
第15話(2)
味方のフリして近づいて、不意をつけばいいのに、ネタバレしてくれるなんて意外と律儀だな
第14話(3)
勇者が悪として対比させているのはなかなか面白い。しかも超悪で周りのメンツはやばいことわかってるからもっと面白い
第14話(1)
Sランクの皆様人柄良すぎません?
勇者終わってんなぁ
第14話(1)
これ楽しいね
第4話(1)
かっこよ
第15話(3)
ケモ耳付けて眉剃っただけやん・・・
第15話(2)
何年もかけて仕込みする割に頭弱そうなのはなんでやw
第15話(2)
他の4人は四天王
隊長は5人
結果…
第15話(2)
まだバレてなかったのにご丁寧細かく教えてくれる辺り脳筋の最弱だな!
第16話(1)
某忍者と同様真後ろだけ死角か、そこだけ薄いのか
第15話(2)
ロイド…四天王のこと知ってんのー?
第15話(1)
さすがだNo.18
そうさあ、そういうことさ
第15話(2)
取り敢えず勝手に暴走する風の女は捨て
第15話(2)
はよ掛かってこんかい!