「実力不足の白魔導師は要らない」 白魔導師であるロイドはある日、勇者パーティーを追放されてしまう。職を失ってしまったロイドだったが、たまたまSランクパーティーのクエストに同行することになる。この時はまだ、勇者パーティーが崩壊し、ロイドが名声を得ていくことを知る者はいなかった――。これは、自分を普通だと思い込んでいる、規格外の支援魔法の使い手が冒険者になり、無自覚に無双する物語。「小説家になろう」で大人気の追放ファンタジー、開幕!
「実力不足の白魔導師は要らない」 白魔導師であるロイドはある日、勇者パーティーを追放されてしまう。職を失ってしまったロイドだったが、たまたまSランクパーティーのクエストに同行することになる。この時はまだ、勇者パーティーが崩壊し、ロイドが名声を得ていくことを知る者はいなかった――。これは、自分を普通だと思い込んでいる、規格外の支援魔法の使い手が冒険者になり、無自覚に無双する物語。「小説家になろう」で大人気の追放ファンタジー、開幕!

漫画家。主な作品『勇者パーティーを追放された白魔導師、Sランク冒険者に拾われる~この白魔導師が規格外すぎる~』(双葉社)

イラストレーター。主な作品『勇者パーティーを追放された白魔導師、Sランク冒険者に拾われる ~この白魔導師が規格外すぎる~』(双葉社)/『ここは俺に任せて先に行けと言ってから10年がたったら伝説になっていた。』(SBクリエイティブ)/『「お前には才能がない」と告げられた少女、怪物と評される才能の持ち主だった』(TOブックス)/『戦鬼と呼ばれた男、王家に暗殺されたら娘を拾い、一緒にスローライフをはじめる』(アース・スター エンターテイメント)/『ランダムでキャラを作ったんだが詰んだかもしれない』(KADOKAWA)/『異世界居酒屋さわこさん細腕繁盛記』(アルファポリス)
第2話(1)
そう言って本職に負けた主人公を僕達はまだ知らない。
第5話(1)
え、このローブ達良い奴やん
第19話(2)
魔族いたとき対処できるように一緒に行動しないと
第6話(1)
国に認められて、国から援助を受けている勇者なんだよね?それを衛兵が追い出したらマズイでしょう。
第14話(3)
称号としての勇者は剥奪だし、勇ましさが無いから名称的にもそぐわない。勇者要素皆無
第19話(1)
王女を守ったお礼ばかり言っているけど街を守れなかったことを悔いる姿がないんだよなあ…巻き込まれた平民のことも覚えててくれ
第14話(2)
あの腕で回収しないとコストかかるのになぜ弓を使い続けたのか
金を稼ぐために薬草採取やナイフで戦える依頼と訓練にわけるべき
第14話(1)
謙虚なものほど強くなれる世界となっていて、主人公はあの性格だからこそ強いかもしれない
第7話(1)
あのヘボ勇者のお陰で敵が油断してくれる。
少しは役に立つじゃない。
第3話(2)
周囲10キロに他の反応ないんか
第2話(2)
ブレないテンプレ
これは作家さんが悪いんじゃない
選んだ編集が悪い
第1話(2)
Sランクのわりに情報収集能力ないんやね
第16話(2)
天パーvs天パーか…一体どっちがどっちなんだ…
第21話(1)
DだったのかBだと思ってたが…まぁ、Sパーティに入ってから日が浅いけど…街守った功労者の一人なのに…
第14話(3)
いい加減見限った方が良いよ。そいつは救えない。
第16話(2)
四人の勇者の一人かな、残念勇者が云々辺りで影だけじゃなくなってた奴に見えるけどw
第15話(2)
>>43昔、四天王筆頭が最初に負けて残り三人が後釜巡って足の引っ張り合いしながら主人公と戦う…みたいな話あったw
第15話(1)
>>15そのノリだとBGMが〔エリーゼの為に〕なってしまうけど、大丈夫かw
第14話(1)
程度の違いくらいで、多分みんな主人公と同類なんじゃないかなw
第13話(2)
3人をバラけさせずにまとめて押しきる技巧を見込まれた…は深読みし過ぎかなw