「実力不足の白魔導師は要らない」 白魔導師であるロイドはある日、勇者パーティーを追放されてしまう。職を失ってしまったロイドだったが、たまたまSランクパーティーのクエストに同行することになる。この時はまだ、勇者パーティーが崩壊し、ロイドが名声を得ていくことを知る者はいなかった――。これは、自分を普通だと思い込んでいる、規格外の支援魔法の使い手が冒険者になり、無自覚に無双する物語。「小説家になろう」で大人気の追放ファンタジー、開幕!
「実力不足の白魔導師は要らない」 白魔導師であるロイドはある日、勇者パーティーを追放されてしまう。職を失ってしまったロイドだったが、たまたまSランクパーティーのクエストに同行することになる。この時はまだ、勇者パーティーが崩壊し、ロイドが名声を得ていくことを知る者はいなかった――。これは、自分を普通だと思い込んでいる、規格外の支援魔法の使い手が冒険者になり、無自覚に無双する物語。「小説家になろう」で大人気の追放ファンタジー、開幕!

漫画家。主な作品『勇者パーティーを追放された白魔導師、Sランク冒険者に拾われる~この白魔導師が規格外すぎる~』(双葉社)

イラストレーター。主な作品『勇者パーティーを追放された白魔導師、Sランク冒険者に拾われる ~この白魔導師が規格外すぎる~』(双葉社)/『ここは俺に任せて先に行けと言ってから10年がたったら伝説になっていた。』(SBクリエイティブ)/『「お前には才能がない」と告げられた少女、怪物と評される才能の持ち主だった』(TOブックス)/『戦鬼と呼ばれた男、王家に暗殺されたら娘を拾い、一緒にスローライフをはじめる』(アース・スター エンターテイメント)/『ランダムでキャラを作ったんだが詰んだかもしれない』(KADOKAWA)/『異世界居酒屋さわこさん細腕繁盛記』(アルファポリス)
第9話(2)
まぁ現実でもフィクションでも、己のダメさ至らなさ未熟さから目を背けて他者を悪者にする事で正当化に走るバカはいるからなぁ。
第8話(3)
いやちょっと…ロイドがついてるって、さすがに責任肩に乗っけ過ぎ……(^ω^;)
第26話(2)
話してる間待っててくれるの優しい
第26話(1)
RPGプレイ中勿体無くてラストエリクサー、たね系、スペシャルグミとか使わずにクリアする民、魔法乱発に不安を隠せない
第25話(3)
探知について説明したのに周りがそんなのあり得ない!!!って言ってる後になぜ言わない?って…聞く方が野暮ってもんでしょ
第25話(2)
このメガネ自分の国にロイド持って帰りそう
第24話(2)
自分の身は?ってわかるけどランクが高い冒険者潰すって国にとっても不利益になるのではないの?
第24話(1)
答え合わせ早い
第23話(3)
左右の手袋で一応二発は撃てるけどそれ以上は無理だから雑魚にしか通用しないじゃないの
戦力になるの?
第5話(2)
バカだねぇ…実にバカだね(勇者御一行)
第21話(1)
初対面で周りはsランクが多いのにいきなりDです!って言われたらなんで?って普通の反応だと思うけど。
第18話(3)
最後の大技は「なんの成果も得られませんでした!」でおけ?
第18話(2)
弓使いのテクは収納からつがえた状態で取り出すようにした事で矢筒から出す動作がなくなって連続で撃てるようになった、だと思う
第17話(3)
ビンで殴るんですねわかります
第9話(3)
ロイドって脳みそに異常があるんじゃないか?
いくらなんでも自分のことを客観視出来て無さ過ぎる…
第28話(1)
アラク姉ちゃん正面の時は隠れてるけど、横から見たとき明らかに装甲足りなくてTKB見えてるよねってコマがちらほらある…
第27話(2)
永い童貞だった
第27話(2)
リレミトかよ。
第14話(1)
その早さでって弓使いくんの年齢知ってるん?
第12話(3)
ギャグ漫画だからいいけどいきなり強化なんてして覗きくん死んだんじゃね?