「実力不足の白魔導師は要らない」 白魔導師であるロイドはある日、勇者パーティーを追放されてしまう。職を失ってしまったロイドだったが、たまたまSランクパーティーのクエストに同行することになる。この時はまだ、勇者パーティーが崩壊し、ロイドが名声を得ていくことを知る者はいなかった――。これは、自分を普通だと思い込んでいる、規格外の支援魔法の使い手が冒険者になり、無自覚に無双する物語。「小説家になろう」で大人気の追放ファンタジー、開幕!
「実力不足の白魔導師は要らない」 白魔導師であるロイドはある日、勇者パーティーを追放されてしまう。職を失ってしまったロイドだったが、たまたまSランクパーティーのクエストに同行することになる。この時はまだ、勇者パーティーが崩壊し、ロイドが名声を得ていくことを知る者はいなかった――。これは、自分を普通だと思い込んでいる、規格外の支援魔法の使い手が冒険者になり、無自覚に無双する物語。「小説家になろう」で大人気の追放ファンタジー、開幕!

漫画家。主な作品『勇者パーティーを追放された白魔導師、Sランク冒険者に拾われる~この白魔導師が規格外すぎる~』(双葉社)

イラストレーター。主な作品『勇者パーティーを追放された白魔導師、Sランク冒険者に拾われる ~この白魔導師が規格外すぎる~』(双葉社)/『ここは俺に任せて先に行けと言ってから10年がたったら伝説になっていた。』(SBクリエイティブ)/『「お前には才能がない」と告げられた少女、怪物と評される才能の持ち主だった』(TOブックス)/『戦鬼と呼ばれた男、王家に暗殺されたら娘を拾い、一緒にスローライフをはじめる』(アース・スター エンターテイメント)/『ランダムでキャラを作ったんだが詰んだかもしれない』(KADOKAWA)/『異世界居酒屋さわこさん細腕繁盛記』(アルファポリス)
第28話(3)
あんのバカ勇者!!最悪なことをしてくれたな!!
第28話(3)
杖に選ばれた事で、国王認可で勇者と同じ立場になったな
冒険者ランクも上がってもう「Dランクの癖に」が出来なくなったw
第28話(3)
這いつくばるのが嫌なら、地獄に墜ちた方がマシだとか思ってそう
第28話(3)
元勇者…どこまで堕ちれば気がすむんだ
第28話(3)
遂にやりやがったな元勇者
第28話(2)
なかなかいい感じの展開だね!楽しみ!
第28話(2)
串刺しにまでされたのによく仕える気になるな
第27話(2)
説明書あるなら先に読めよ
第27話(1)
師匠にすら及ばないって、師匠も大したことないって認定なの
第25話(1)
ロイドはこうするのが普通だろと言う
みんなも抑えてるから本当はもっとすごいんだろと言う
第27話(3)
なんとも切なくヨキお話でした。
第17話(3)
この見た目で っすね キャラは違和感ある
第26話(1)
この眼帯にはキッチリ痛い目を見てもらいたい
第28話(2)
いつになったら絵が上達するんだ…?
第25話(3)
「どうせ信じてもらえないから伝えない」は命がかかってる任務じゃやっちゃいけないことなんよね
第25話(2)
「破壊の勇者もついてるし死ぬことは無いだろう」って節穴すぎるだろ
第25話(1)
その厄介者が戦力になる冒険者すり潰してんだから有効活用できてないでしょ
第24話(1)
絵に描いたようなザコムーブ
第24話(2)
とりあえずクズ出しとけばいいかみたいな展開が雑すぎるやろ
第24話(1)
崩壊早すぎやろ