「実力不足の白魔導師は要らない」 白魔導師であるロイドはある日、勇者パーティーを追放されてしまう。職を失ってしまったロイドだったが、たまたまSランクパーティーのクエストに同行することになる。この時はまだ、勇者パーティーが崩壊し、ロイドが名声を得ていくことを知る者はいなかった――。これは、自分を普通だと思い込んでいる、規格外の支援魔法の使い手が冒険者になり、無自覚に無双する物語。「小説家になろう」で大人気の追放ファンタジー、開幕!
「実力不足の白魔導師は要らない」 白魔導師であるロイドはある日、勇者パーティーを追放されてしまう。職を失ってしまったロイドだったが、たまたまSランクパーティーのクエストに同行することになる。この時はまだ、勇者パーティーが崩壊し、ロイドが名声を得ていくことを知る者はいなかった――。これは、自分を普通だと思い込んでいる、規格外の支援魔法の使い手が冒険者になり、無自覚に無双する物語。「小説家になろう」で大人気の追放ファンタジー、開幕!

漫画家。主な作品『勇者パーティーを追放された白魔導師、Sランク冒険者に拾われる~この白魔導師が規格外すぎる~』(双葉社)

イラストレーター。主な作品『勇者パーティーを追放された白魔導師、Sランク冒険者に拾われる ~この白魔導師が規格外すぎる~』(双葉社)/『ここは俺に任せて先に行けと言ってから10年がたったら伝説になっていた。』(SBクリエイティブ)/『「お前には才能がない」と告げられた少女、怪物と評される才能の持ち主だった』(TOブックス)/『戦鬼と呼ばれた男、王家に暗殺されたら娘を拾い、一緒にスローライフをはじめる』(アース・スター エンターテイメント)/『ランダムでキャラを作ったんだが詰んだかもしれない』(KADOKAWA)/『異世界居酒屋さわこさん細腕繁盛記』(アルファポリス)
第29話(2)
何でお前ら(女2人・・・ってか誰やったけ?)まだ付いてってるの、
第29話(2)
復讐で大聖城落とすとか大量殺人犯を沢山野に放って民間人に多大な被害出すやつが勇者なわけあるか
元の認定が間違ってたんだよ
第29話(2)
犯罪者「快楽殺人なんてしません!」
勇者「そっかぁ」
おい!おかしいだろ!
第29話(2)
間違ってるよ
第29話(2)
全部間違いだってば!!Σ(゚Д゚III)
第29話(2)
こんなあっさり従う玉だと思ってなかったけど、見込み違いか裏切る予定か…。てかこのモブ女達なんでまだ着いてきてるんだっけ?
第30話(1)
( ̄(工) ̄)変わり者?を超えてる気もするなぁ、あの子は
第29話(2)
完全に犯罪者になりやがって…バカ野郎が!!全くこの世界の聖剣てのはろくなやつを選びやしない
第29話(2)
アレン一味、どこまでやらかす気だよ
そして聖女シーナ?だっけ。反論してたけど、結局凶悪犯の野放し黙認したのだから同罪だよ
第29話(2)
完全に確信犯じゃねえか
復讐と聞く時点で堕落元勇者を見限った方がいいけどな後ろの二人
第29話(2)
3
こんなコメントしたの忘れてたわ。
第28話(3)
やりやがった……
第26話(1)
ポージングと飾り?のせいで『なんでこの子自分のπ鷲掴みしてんの?』とか思ってしまった……
第24話(1)
恐ろしく早いフラグ回収
第14話(1)
Sランクパーティが人柄も実力も良すぎて勇者パーティがどんどん惨めに見えてくる……
第2話(3)
何故『盾使い』が盾じゃなくて腕で受けるんだよ。
直前まで普通に装備してたんだから別に壊れた訳でも無いのに……
第28話(3)
いつまでも自分のことを評価できないのはマジでイラつく。仲間よりも周りの評価を優先するとか意味わかんない。
第29話(1)
はよ地獄に堕ちろよ
第29話(3)
比較的1番マトモな勇者がケモミミ生意気氷使いのアイツだけって……
第29話(1)
勇者とかいう称号に応えて聖剣が触れるようになるんじゃなくて、聖剣が認めた人が触れるから元勇者でも扱えるんやない?