異世界作品

ズバ抜けた防御力を持つジークは魔物のヘイトを一身に集め、パーティーに貢献していた。しかし、攻撃重視のリーダーはジークの働きに気がつかず、追放を言い渡す。ジークが抜けた途端、クエストの失敗が続き……。一方のジークは王都の門番に就職。持前の防御力の高さで、瞬く間に分隊長に昇格。部下についた無防備な巨乳剣士、セクハラ好きの怪力女、ヤンデレ気質の弓使い、彼女らとともに周囲から絶大な信頼を集める存在に!「小説家になろう」発ハードボイルドファンタジー待望のコミカライズ!

ズバ抜けた防御力を持つジークは魔物のヘイトを一身に集め、パーティーに貢献していた。しかし、攻撃重視のリーダーはジークの働きに気がつかず、追放を言い渡す。ジークが抜けた途端、クエストの失敗が続き……。一方のジークは王都の門番に就職。持前の防御力の高さで、瞬く間に分隊長に昇格。部下についた無防備な巨乳剣士、セクハラ好きの怪力女、ヤンデレ気質の弓使い、彼女らとともに周囲から絶大な信頼を集める存在に!「小説家になろう」発ハードボイルドファンタジー待望のコミカライズ!

評価・応援コメント(全11398件)

投稿順
/
いいね順

第10話(1)

割とどうでもいい茶番見せられてもどうにも思わんよな

2021年11月30日

第10話(3)

闇堕ち過程のナハトの人物背景が丁寧に描かれてて良いな
最初の方もっと言えばがうp分読み返すとなおさら

2021年11月30日

第10話(3)

闇堕ちDA!!色々喰らって王都攻めに行くのか?
vsジーク確定だな

2021年11月30日

第10話(3)

あー闇落ちしたかー

2021年11月30日

第10話(1)

なんかナハト豹変しそうやなあ(ΦдΦ)

2021年11月30日

第10話(1)

>>37
ナハトが未だにメンツに固執するから当て付けで出した台詞っしょ
その後で本人が、自分がとどめを刺した(涙)だし

2021年11月30日

第10話(1)

↓2(3)だった

2021年11月30日

第10話(1)

2(6)と8(1)で存分にザマァしたから、3人のこれから話を始める訳かと思ったら、コメは元パ特に女叩きで盛り上がってたw

2021年11月30日

第10話(1)

たまにあるけど、本編の良い所で急に別の話持ってくるのって何なんだい!読む側だってモチベーションってものがあるのに!笑

2021年11月30日

第1話(2)

受付嬢の娘の方がジークの実力理解してるのでは??

2021年11月30日

第10話(1)

ゲーマーズはブロマイド特典いいね!絵柄は最後の紅蓮の牙たち()かな

2021年11月30日

第10話(1)

もうちょっとグペペにならんのかい。

2021年11月30日

第10話(1)

バカめ、1人したらそれこそどこへ暴走するかわからんヤツだろ。

2021年11月30日

第10話(1)

あれ、結婚の話どうなった?

2021年11月30日

第10話(1)

盾脱退させる時の話じゃね…?DQ11S失われし時の災厄の前じゃ紙装甲だろうけど

2021年11月30日

第10話(1)

前回の話なんだっけ

2021年11月30日

第10話(1)

普通ならみんなざまぁwwwwっていうけどあんま興味なさそうな感じで笑う

2021年11月30日

第10話(1)

10話はコイツ等の話か、そんなのよりジークの現在のほうが気になるのだが。

2021年11月30日

第10話(1)

便乗して散々文句言っといて、ジークが抜けた時点でなくなってたは流石に草
これじゃナハトのが幾らかマシに見えるわ…

2021年11月30日

第10話(1)

?ジークが抜けた
◯ジークを追い出した
何を自分に都合のいいように置き換えてんすかこの女

2021年11月30日
  1. 1
  2. 2
  3. ...
  4. 479
  5. 480
  6. 481
  7. 482
  8. 483
  9. 484
  10. 485
  11. ...
  12. 569
  13. 570
あまなちた

あまなちた

漫画家。主な作品『その門番、最強につき~追放された防御力9999の戦士、王都の門番として無双する~』(双葉社)

友橋かめつ

友橋かめつ

小説家。主な作品「その門番、最強につき~追放された防御力9999の戦士、王都の門番として無双する~」(双葉社)「貞操逆転世界で唯一の男騎士の俺、女騎士学園に入学したらなぜか英雄扱いされた ~絶倫スキルでハーレム無双~」(双葉社)

へいろー

へいろー

イラストレーター。主な作品『その門番、最強につき~追放された防御力9999の戦士、王都の門番として無双する~』『ダンジョンで戦い続けて20年の童貞勇者、地上に戻ったら男女比1:1000の世界だった』(双葉社)