ズバ抜けた防御力を持つジークは魔物のヘイトを一身に集め、パーティーに貢献していた。しかし、攻撃重視のリーダーはジークの働きに気がつかず、追放を言い渡す。ジークが抜けた途端、クエストの失敗が続き……。一方のジークは王都の門番に就職。持前の防御力の高さで、瞬く間に分隊長に昇格。部下についた無防備な巨乳剣士、セクハラ好きの怪力女、ヤンデレ気質の弓使い、彼女らとともに周囲から絶大な信頼を集める存在に!「小説家になろう」発ハードボイルドファンタジー待望のコミカライズ!
ズバ抜けた防御力を持つジークは魔物のヘイトを一身に集め、パーティーに貢献していた。しかし、攻撃重視のリーダーはジークの働きに気がつかず、追放を言い渡す。ジークが抜けた途端、クエストの失敗が続き……。一方のジークは王都の門番に就職。持前の防御力の高さで、瞬く間に分隊長に昇格。部下についた無防備な巨乳剣士、セクハラ好きの怪力女、ヤンデレ気質の弓使い、彼女らとともに周囲から絶大な信頼を集める存在に!「小説家になろう」発ハードボイルドファンタジー待望のコミカライズ!

小説家。主な作品「その門番、最強につき~追放された防御力9999の戦士、王都の門番として無双する~」(双葉社)「貞操逆転世界で唯一の男騎士の俺、女騎士学園に入学したらなぜか英雄扱いされた ~絶倫スキルでハーレム無双~」(双葉社)

イラストレーター。主な作品『その門番、最強につき~追放された防御力9999の戦士、王都の門番として無双する~』『ダンジョンで戦い続けて20年の童貞勇者、地上に戻ったら男女比1:1000の世界だった』(双葉社)
第9話(1)
副団長いい人!
セイラちゃんは確かにもっと困らせたい!(・∀・)
第8話(3)
ナハトの心配してるとか優しいな。まあ昔はいいヤツだったって言ってたもんな…
騎士団は偉そうで責任丸投げでムカつくね(笑)
第8話(2)
悪さしないようにちゃんと監視しとけよ(・∀・)
第8話(1)
酒場での殴り合いにも負けてるくせに何を認めないというのか(・∀・)ヤケクソになってタヒのパターンやな。
第7話(3)
内臓も防御力高いのか…
セイラたんいい酒癖だ…(*´∀`*)
第1話(3)
最後のコマ
広告の品でございます。
第7話(1)
賢者さんも周りの人に恵まれなかったのね。
第6話(3)
どうせきいてないんやろ…(・∀・)
第6話(2)
いい感じだ!(・∀・)
第9話(1)
そりゃ赤ちゃんになってしまうわ……
第8話(2)
スピノザちゃん可愛いし好き
第6話(1)
なるほどそれで某勇者くん達は盛大に勘違いを(・∀・)
この人達はちゃんと分かってるから大丈夫そうだな。
第5話(1)
矢、けっこうギリギリやんけ…コイツ危ねぇ(・∀・)
第9話(1)
ギャグと真面目の緩急が良い
第9話(2)
よくよく考えてみると…例のストーカーに四六時中監視されるんだよ、で、命も狙われてしまうよ苦笑
第5話(2)
私も一緒に寝たい!私も一緒に寝たい!私も一緒に寝たい!私も一緒に寝たい!私も一緒に寝たい!
第3話(3)
これまでコイツの悪行に気付かないなんてなんて無能(・∀・)
第3話(2)
ありがとう( ?ω? )
第10話(1)
個人的には、副長との顛末を知りたかったので、こやつらのライクアローリングストーンは興味ないっす
第3話(2)
男性の視線に対する防御力もやばい(・∀・)