ズバ抜けた防御力を持つジークは魔物のヘイトを一身に集め、パーティーに貢献していた。しかし、攻撃重視のリーダーはジークの働きに気がつかず、追放を言い渡す。ジークが抜けた途端、クエストの失敗が続き……。一方のジークは王都の門番に就職。持前の防御力の高さで、瞬く間に分隊長に昇格。部下についた無防備な巨乳剣士、セクハラ好きの怪力女、ヤンデレ気質の弓使い、彼女らとともに周囲から絶大な信頼を集める存在に!「小説家になろう」発ハードボイルドファンタジー待望のコミカライズ!
ズバ抜けた防御力を持つジークは魔物のヘイトを一身に集め、パーティーに貢献していた。しかし、攻撃重視のリーダーはジークの働きに気がつかず、追放を言い渡す。ジークが抜けた途端、クエストの失敗が続き……。一方のジークは王都の門番に就職。持前の防御力の高さで、瞬く間に分隊長に昇格。部下についた無防備な巨乳剣士、セクハラ好きの怪力女、ヤンデレ気質の弓使い、彼女らとともに周囲から絶大な信頼を集める存在に!「小説家になろう」発ハードボイルドファンタジー待望のコミカライズ!

小説家。主な作品「その門番、最強につき~追放された防御力9999の戦士、王都の門番として無双する~」(双葉社)「貞操逆転世界で唯一の男騎士の俺、女騎士学園に入学したらなぜか英雄扱いされた ~絶倫スキルでハーレム無双~」(双葉社)

イラストレーター。主な作品『その門番、最強につき~追放された防御力9999の戦士、王都の門番として無双する~』『ダンジョンで戦い続けて20年の童貞勇者、地上に戻ったら男女比1:1000の世界だった』(双葉社)
第16話(3)
某(大)魔王「人間は最低だぞソニア」
第15話(2)
2人目はダメだって
お前もう嫁いるだろ
第16話(2)
グレちゃんにはただの忠誠心とプライドの塊であって欲しいなぁ。
裏切り者じゃありませんようにっ
第17話(1)
まさか、お前だったなんて・・・(棒読み)
第14話(1)
マジでなんだこいつ
第15話(2)
男耐性0やん笑笑
第15話(3)
防御は任せろ
遅い ズバァァァン
第12話(3)
…受付のお姉さんどうしてくれんだこのやろー
ちゃんと謝れたけど、遅いよお前…
第14話(2)
ソニア様かっけぇって思ったのに上げて落とされた。
言ってることは正しいと思うけど残念(´・ω・`)
第11話(1)
受付のお姉さん燃やしたのは許さん
ばんしに値する
第10話(2)
前言撤回
ガッツリデレるタイプだ
第9話(2)
クーデレだ
普段クールなのに時々ガッツリデレるタイプじゃなくて、クールにデレるタイプだ
第9話(1)
めっ だ?
助かる?
第16話(3)
ふぅ…わかったわかった
話の内容もわかったわかった
うん…可愛い
第16話(2)
主人公もそこで一言フォロー入れないから余計な恨みを買うんだよな
自分は役目を果たしてるだけとかさ
第5話(2)
阿波連さんが異世界転生して弓手になってた件
第8話(3)
まぁあまりにも酷いからしょうがないな
クソ野郎だったし(女だけど
第7話(2)
リッチー可哀想な奴だったな
もちろんやってることは悪いけど
それに比べてなんだアイツ
カスのくせして
第11話(1)
受付嬢さんは異世界転生したのかな?そこで幸せになると良いな。
第2話(3)
ありきたりだがこういうのがいいんだよなー