異世界作品

モンスターコミック

ずたぼろ令嬢は姉の元婚約者に溺愛される

漫画:仲倉千景 漫画:サクマノマ 原作:とびらの キャラクター原案:紫真依

モンスターコミック

ずたぼろ令嬢は姉の元婚約者に溺愛される

漫画:仲倉千景 漫画:サクマノマ 原作:とびらの キャラクター原案:紫真依

親から召使として扱われているマリーの誕生日パーティー、主役は……誰からも愛されるマリーの姉・アナスタジアだった。パーティーを抜け出したマリーは、偶然にも輝く緑色の瞳をしたキュロス伯爵と出会う。2人は楽しい時間を過ごすも、自分の扱われ方を思い出したマリーは彼の前から逃げ出してしまう。そんな誕生日からしばらくし、姉とキュロス伯爵の結婚が決まったのだが、贈られてきた服はどう見てもマリーのサイズで――!?「小説家になろう」発、勘違いから始まったマリーと姉の婚約者キュロスの大人気あまあまシンデレラストーリー!

親から召使として扱われているマリーの誕生日パーティー、主役は……誰からも愛されるマリーの姉・アナスタジアだった。パーティーを抜け出したマリーは、偶然にも輝く緑色の瞳をしたキュロス伯爵と出会う。2人は楽しい時間を過ごすも、自分の扱われ方を思い出したマリーは彼の前から逃げ出してしまう。そんな誕生日からしばらくし、姉とキュロス伯爵の結婚が決まったのだが、贈られてきた服はどう見てもマリーのサイズで――!?「小説家になろう」発、勘違いから始まったマリーと姉の婚約者キュロスの大人気あまあまシンデレラストーリー!

評価・応援コメント(全15577件)

投稿順
/
いいね順

第49話(2)

アナ姉ちゃんとルイフォンが尊く二人の株が爆上がりしててこんなの読ませてもらっていいんですかありがとうございます!!!!!

2025年12月03日

第48話(2)

養子って手が今の段階であるならルイフォンがしっかりやってんじゃないの?

2025年12月03日

第49話(2)

なんとか幸せになる道を!!

2025年12月03日

第48話(2)

それが恋じゃなかったらなにが恋なんですかねぇ

2025年12月03日

第48話(2)

せつない(´;ω;`)

2025年12月03日

第48話(2)

どっかに養女にしてもらったらいいんじゃないの?

2025年12月03日

第48話(1)

なんだこの展開

2025年12月03日

第48話(2)

あーあ、呪縛かけ直すなよ。

2025年12月03日

第48話(2)

恋する乙女だで可愛いな。身分違いの恋だなんてわかりきってるのに、改めて指摘さらると腹立たしいよなあ。

2025年12月03日

第49話(2)

悲しい(*T^T)

2025年12月03日

第48話(2)

妹の話があった上での今の姉の話になるから、この作品面白い。

2025年12月03日

第48話(2)

しばらく前の話で公妾や側室になるにも身分下限があって男爵娘じゃ無理ってキュロスが言ってたよ

2025年12月03日

第48話(2)

誰が見たって恋しているわけだし、相手が王族な以上どうにもならないわけで、そりゃマリーは大切な姉に釘は刺すよ

2025年12月03日

第48話(2)

マリー自分が結婚したからって恋の成就=婚姻と視野狭窄に陥ってないか。王族との恋の成就ってだけなら側室でも公妾でもいいやろ

2025年12月03日

第48話(2)

それ以前にまずアナスタジアがこの恋に本気だって認めないと

2025年12月03日

第48話(2)

わりい…やっぱつれぇわ…

2025年12月03日

第48話(2)

ルイフォンがマリーの前でももっとしっかりした姿を見せていれば、マリーだって不安にならないのにねぇ。そりゃ遊び人じゃ駄目さ

2025年12月03日

第49話(2)

良い……笑顔です。

2025年12月03日

第49話(2)

モテモテのアナスタジアがなかなか成婚しなかったのはこうして求婚の贈り物を引っ張る目的だったのか

2025年12月03日

第48話(2)

じょうじゅとなごりのルビ……

2025年12月03日
  1. 1
  2. 2
  3. ...
  4. 34
  5. 35
  6. 36
  7. 37
  8. 38
  9. 39
  10. 40
  11. ...
  12. 778
  13. 779
仲倉千景

仲倉千景

漫画家。主な作品『ずたぼろ令嬢は姉の元婚約者に溺愛される』(双葉社)

サクマノマ

サクマノマ

とびらの

とびらの

小説家。主な作品『ずたぼろ令嬢は姉の元婚約者に溺愛される』(双葉社)

紫真依

紫真依

イラストレーター。主な作品『ずたぼろ令嬢は姉の元婚約者に溺愛される』『姉上。スカートをまくって股を開いて見せてくれませんか?』(双葉社)