親から召使として扱われているマリーの誕生日パーティー、主役は……誰からも愛されるマリーの姉・アナスタジアだった。パーティーを抜け出したマリーは、偶然にも輝く緑色の瞳をしたキュロス伯爵と出会う。2人は楽しい時間を過ごすも、自分の扱われ方を思い出したマリーは彼の前から逃げ出してしまう。そんな誕生日からしばらくし、姉とキュロス伯爵の結婚が決まったのだが、贈られてきた服はどう見てもマリーのサイズで――!?「小説家になろう」発、勘違いから始まったマリーと姉の婚約者キュロスの大人気あまあまシンデレラストーリー!
親から召使として扱われているマリーの誕生日パーティー、主役は……誰からも愛されるマリーの姉・アナスタジアだった。パーティーを抜け出したマリーは、偶然にも輝く緑色の瞳をしたキュロス伯爵と出会う。2人は楽しい時間を過ごすも、自分の扱われ方を思い出したマリーは彼の前から逃げ出してしまう。そんな誕生日からしばらくし、姉とキュロス伯爵の結婚が決まったのだが、贈られてきた服はどう見てもマリーのサイズで――!?「小説家になろう」発、勘違いから始まったマリーと姉の婚約者キュロスの大人気あまあまシンデレラストーリー!

第48話(2)
結ばれないなら友達としてずっと一緒にってこと…?涙
第48話(2)
この世界の法として絶対不可能な恋だからマリーは止めてるのに姉も読者もマリー酷い!ってなんだかなぁ…
第48話(2)
ただの誤字だろw
第48話(2)
成就は「じょうじゅ」じゃないの?この時代の読み方なのかな?
第48話(2)
成就ってせいじゅとは読まない気がするけどどうなんだろ
第48話(2)
なんでマリーにヘイトが集まってんの幼稚園児かよ。この無自覚放蕩王子の方が余程悪人だろうに。
第48話(2)
婚約者のいる男との恋を応援してほしいというのは王族との不倫を応援しろってことになるのでは…そんなの大切な人ほど止めるよ
第48話(2)
要は犯罪だからマリーも必死。でもちゃっかり好きな人と結婚したお前が言うな感…マリーがまだ不幸な頃なら説得力あっただろうね
第48話(2)
それは不法侵入ではないの?
第48話(2)
えっコメ欄、本人も超身分違いでまだ婚約なのに、姉を王族と並ぶ身分にしたいから姉を養子にしてくださいって公爵に言えと!?
第48話(2)
今回ほどマリーに腹が立つ回はなかったな…正論言えばいいってもんじゃない。キュロスかキュロス母にでも相談すりゃ良かったのに
第48話(2)
今回はマリーが100悪い。お姉様に言うべきじゃないし、第三王子だったら臣籍に下ればわんちゃん…とか考えようあるのに酷い
第48話(2)
切ねえ
第47話(3)
だ、大丈夫だ……以前マリーが実家に帰ろうとした時もめっちゃ話拗れそうな流れで1話かからずに解決したから……大丈夫だよね?
第48話(1)
マリー!直接的すぎる〜!?そんな最初からズカズカとダメだよー?!!!
第48話(2)
傷つけてんのマリーじゃんって皆思ったよね?
第48話(1)
結局本質はうじうじ陰気な後ろ向き女のままってことだね。更にそれを姉に押し付けることで自分は昔とは違うと思いたいのかな。
第48話(1)
マリー、アナとルイでは身分差的に無理だと文献から知識を得たのなら養女となって王家に見合う身分となる策も考えられるだろ…
第48話(2)
マリーがアナスタシアを養女に迎えればいくね?
第48話(2)
マリーが姉を一番傷つけてる。貴女のためという行動は現実問題云々の前に相手の気持を無視した傲慢で自己満足の押付けでしかない