ある日、ファンタジー乙女ゲームの公爵令嬢に転生したことに気づいたエーリカ・アウレリア。しかも彼女は、猟奇事件イベントの開始時に「必ず死ぬ」という役割をもっていた。死を回避するため、まずは第一ルート「黄金狂殺人事件」のメインキャラクターであるクラウスとアンに対面したエーリカだったが――。
ある日、ファンタジー乙女ゲームの公爵令嬢に転生したことに気づいたエーリカ・アウレリア。しかも彼女は、猟奇事件イベントの開始時に「必ず死ぬ」という役割をもっていた。死を回避するため、まずは第一ルート「黄金狂殺人事件」のメインキャラクターであるクラウスとアンに対面したエーリカだったが――。
第17話(2)
母親思いをマザコン呼ばわりするのは違うと思うぞ
第21話(2)
竜にかかっていた酩酊の魔法が解けて正気に戻ったからいつも通りに怯えて振り落としたというところでしょうか…
第21話(1)
このスピードで打ち合っているのも然ることながら繰り出された槍を掴んじゃう胆力が凄い。10歳でしたよね?
第20話(2)
酩酊…元々どういうつもりで付けたのかは解らないけど、竜が酔っぱらって平常ではないから乗れたんだよな…皮肉。
第19話
>13
他の竜は逃げちゃって乗れない。卵から育てているのは大丈夫だけど…(これ以上はまだ明かされてない。続き待とう)
第16話(1)
駄目なタイプ教えて貰ったのにモロそれで来てるからだろ。後もし初めの手紙送っていたら刺したストーカーと同類認定されてたぞ。
第27話(2)
作画もストーリーもめっちゃ良かった!!
続編希望!!
第26話(1)
何を願ったんでしょーか!?教えてー
第18話(2)
かわよ?
第16話(1)
凄いストレートに断ったな笑
第7話(2)
勝者によって歴史は語られているから、殺されたものが人なのか別なのか、複数いるのに一人として語り継がれたのか…て事ない?
第5話(2)
この先何があるか分からないし、万が一急いで移動していた時にまた遭遇して中に入っちゃわないように止めたんじゃないかな。
第4話(2)
はぐれてはまずい時にすっと手を出して繋ぐ辺りお兄ちゃんなんだな、と思った。
第4話(1)
魔術師=自身(魔力)=タダ、錬金術師=自分で呪文補填=タダなんじゃないかな?
後日兄様に請求されて青くなれv
第3話(2)
父や兄に連絡しようにも幻術で宮から出られないし(そもそも兄は出立後)人は全員眠らされてるしで一人で来るしかなかったんだよ
第3話(1)
なぜ重要なゲート施設と客用の別館が同じ建物内なんだ?普通分けて管理しない?
第2話(2)
止められないとは思うけど、父の許可を得ないと入れないって言った方がまだ牽制になったのでは…?
第1話(3)
この子位なら見た瞬間「いいな~ちょうだい!」になる人はそれなりにいると思う。特に下の子は。(一人っ子もそうかも…)
第1話(2)
凄く魅力的に描いてくださるので、普段乙女ゲーやっていないんだけど元のゲームも凄く気になる。これは原作も読まなくては…!
第8話(2)
本当に先祖の仕業なんかなぁ?