ニート生活を送っていた俺は、日頃の不摂生が祟り突然死したはずだった――が、目覚めたら赤ちゃんになっていた。どうやら魔法の存在する異世界に転生したらしい。辺境の村の領主の息子として生まれた俺は、美しい母親のカーラ、巨乳のメイド兼乳母ルイーナ、血の繋がらない美人妹アメリアらに囲まれて第二の人生を歩んでいく。成長した俺は、10代にして異世界トップレベルの魔力量と現代知識を駆使して、異世界での日常を楽しむが……!?

イラストレーター。主な作品『異世界チート開拓記』『俺の部屋ごと異世界へ!ネットとAmozonの力で無双する』『隣の部屋の女騎士は、異世界人で飲み友達』『サラリーマン中二病』『双葉社ジュニア文庫 銀河鉄道の夜』(双葉社)/『エルフの山田さん(自称) 1DKから始める世界樹育成生活』(ぶんか社)/『魚里高校ダンジョン部!』(KADOKAWA)
第3話(2)
なんかセリフもパクリっぽいんよなぁ?
薄っぺらい人間やなぁ?
あとそんだけ近いなら普通に魔法使いなよ
第2話(3)
母親や乳母や妹に興奮する変態じゃなくて安心したわ
第1話(3)
どれだけ愛があろうと所詮は自分本位の貴族なんやな
普通寝てもないのに横でやらんやろ
第19話(2)
貨幣経済も無さそうな場所なのに一般的に価値が高いからって石炭をダイアモンドにする必要あった?
第19話(2)
内容よく読まなくなってきた。
第19話(2)
今の時代で作っても肥やしになるだけでは?
第19話(2)
ダイヤなんて大量に生産出来たら値崩れしそう
第20話(1)
ひたすらエロ展開が続けば読者が喜ぶとでも思ってるのかな
何の進展もなさすぎていい加減飽きた
第20話(1)
次回がお楽しみ回なので待ちきれないッ!!
L('ω')┘三└('ω')」
第19話(2)
この主人公、何がしたいのか分からんっす
第19話(2)
炭素の共有結合の塊より、細かく細い繊維状のダイヤモンド繊維を束ねて重ねて布状にした方が利用範囲が広いよ。
第19話(2)
手のひらの炭素からその大きさのダイヤモンドは出来ん。
第19話(2)
家族と一緒に領地開拓してた序盤は面白かったし早く帰ってほしいよね
第20話(1)
もはや意味不明だ
第19話(2)
また一年経ってるやん・・・
第19話(2)
デビアスを通さないダイヤなんて硬くて小さいガラス程度の扱いなんだが
第19話(2)
家族の情が一切ないただの性欲野郎。
第19話(2)
帰らないし、残るにしても子孫作らない(できない?)しこの主人公なんなんだ
第19話(2)
コイツ全然帰る気配がないな
第3話(2)
サイク□プスかおまいわ