異世界作品

突然、RPGゲーム世界に放り込まれたオタク女子大生・榎島未結。やり込み知識でうっかりゲームの展開を呟いたら、イケメン獅子獣人の覇王アーダルベルトに捕まって、やりたくもない参謀にされてしまい…。仕方ないから、ゲーム知識を《予言》にして、国と覇王(推し)の破滅を乗り越えよう!?「小説家になろう」発、第七回ネット小説大賞受賞作が堂々書籍化!

突然、RPGゲーム世界に放り込まれたオタク女子大生・榎島未結。やり込み知識でうっかりゲームの展開を呟いたら、イケメン獅子獣人の覇王アーダルベルトに捕まって、やりたくもない参謀にされてしまい…。仕方ないから、ゲーム知識を《予言》にして、国と覇王(推し)の破滅を乗り越えよう!?「小説家になろう」発、第七回ネット小説大賞受賞作が堂々書籍化!

評価・応援コメント(全5037件)

投稿順
/
いいね順

第32話(1)

どっちもかわいすぎんか?え?うぇ?
え....推す
ミューのドレスかわよー

2023年05月26日

第32話(1)

赤指定とかもう外堀はほぼ埋まってないかねコレw
後は味方と思ってた人物に内応されて大手門の閂外されたら詰みそうなんだが

2023年05月26日

第1話(3)

ディスク2に入れ替えとか懐かしいなあ
原作が何年前に書かれたのか分からないけど大分古いゲームだね

2023年05月26日

第32話(1)

もう侍女になってお側でアディとミューを観察し続けたい…

2023年05月26日

第32話(1)

ミューが関西おばちゃんに見えてきた

2023年05月26日

第32話(1)

うおおおお!(麗しさのあまり知能が下がる音)

2023年05月25日

第32話(1)

とりあえず今の王子様の心境は
「幼馴染みの男がなんか女装してる!しかもなんかかわいくってくっそう!」
だと思う

2023年05月25日

第32話(3)

ユリウスさんのデフォルメが可愛いです。

2023年05月25日

第3話(1)

こんな上司がうちの会社にも居たらなぁ…

2023年05月25日

第32話(3)

楽しいな。毎回毎回楽しませてくれる。

2023年05月25日

第32話(1)

墓穴?掘ってません、『入ってる』んです、棺ごと。
なんなら土被せて埋めるまで秒読みするとこまである

2023年05月25日

第32話(1)

男は取り敢えず女をモノに してしまえば面倒事は先送り するものでな

2023年05月25日

第32話(3)

ミューがいちいち可愛い
ミューは平和な日々を過ごしつつ、美味しいご飯と推し活に浸りたいだけなんだよなぁw
ユリウスさんw

2023年05月25日

第30話(3)

最新話から読み返してきた
ミューマジナイス判断

2023年05月25日

第32話(1)

男性性としての体を保持しながら女性としての身なりを固めるっていう複雑なところを描き切ってくれてる作画担当神技すぎんか??

2023年05月25日

第32話(1)

赤はアディのものだから手を出すな!
って事ですね。
侍女たちの会話をずっと聞いていたい。

2023年05月25日

第32話(1)

ひゅーひゅー熱いねぇおふたりさん王子しっかり褒めるんやで~
てかアディっていつ自覚するんかな~?

2023年05月25日

第31話(3)

いやぁ~十分お美しいですぞ~行けー押すんだ悩殺してしまぇー

2023年05月25日

第32話(1)

りひゃると「フェル、なのか…?そうか、こんなところまでLGBTの波が押し寄せていたのか…」

2023年05月25日

第32話(1)

ここだけ見たら女装癖黙ってたみたいにも受け取れるw
「これは男にしかできないもっとも男らしい行為で…」

2023年05月25日
  1. 1
  2. 2
  3. ...
  4. 125
  5. 126
  6. 127
  7. 128
  8. 129
  9. 130
  10. 131
  11. ...
  12. 251
  13. 252
yos

yos

漫画家、イラストレーター。主な作品『ヒトを勝手に参謀にするんじゃない、この覇王。 ~ゲーム世界に放り込まれたオタクの苦労~』(双葉社)

港瀬つかさ

港瀬つかさ

小説家。主な作品『ヒトを勝手に参謀にするんじゃない、この覇王。~ゲーム世界に放り込まれたオタクの苦労~』(双葉社)/『最強の鑑定士って誰のこと?~満腹ごはんで異世界生活~』(KADOKAWA)

まろ

まろ

イラストレーター。主な作品『「お前が代わりに死ね」と言われた私。妹の身代わりに冷酷な辺境伯のもとへ嫁ぎ、幸せを手に入れる』(双葉社)/『ヒトを勝手に参謀にするんじゃない、この覇王。~ゲーム世界に放り込まれたオタクの苦労~』(双葉社)/『婚約破棄を持ちかけられて十数年、そこまで言うなら破棄しましょう!』(一迅社)