一流パーティーに所属するラウストは、治癒師にもかかわらず初級魔法のヒールしか使えない。そのため彼は仲間に少しでも貢献しようと自分自身を鍛えてきたが、その甲斐むなしくリーダーのマルグルスから追放を言い渡されてしまう。その後、マルグルスたちは新たな治癒師を仲間にするのだが、それをきっかけにラウストがいかに優れた能力を持っていたのかを悟ることになった。虐げられていた治癒師が、自らを認めてくれる仲間を得て成り上がる――「小説家になろう」発の大人気ファンタジーが書籍化!
一流パーティーに所属するラウストは、治癒師にもかかわらず初級魔法のヒールしか使えない。そのため彼は仲間に少しでも貢献しようと自分自身を鍛えてきたが、その甲斐むなしくリーダーのマルグルスから追放を言い渡されてしまう。その後、マルグルスたちは新たな治癒師を仲間にするのだが、それをきっかけにラウストがいかに優れた能力を持っていたのかを悟ることになった。虐げられていた治癒師が、自らを認めてくれる仲間を得て成り上がる――「小説家になろう」発の大人気ファンタジーが書籍化!

漫画家。主な作品『パーティーから追放されたその治癒師、実は最強につき』(双葉社)
第34話(1)
ナゼナノー、ダレナノー?
第34話(1)
探しに来たんだから探しに行けよ!!
第34話(1)
結局正体不明のまま
第33話(3)
エルフやドワーフ、魔物等々が居る世界で、今更人間かどうかって問題あるの?
第2話(3)
これ系の1番の見どころだよな。
その先これよりおもろくなるかな?
第18話(2)
それで、それを、しっかり信用するのかい?
第7話(2)
前のコメ同様話の展開が早すぎて感情が追いつかないw
第15話(3)
急に面白くなってきましたねw
第18話(1)
先にその話はしておこうぜ。
第17話(3)
売りの速さは活かせなくても体術使うんだから戦えるやろ
第17話(2)
いや、ほんまなにわろとんねん
街が滅びるんやぞ
第33話(3)
失礼なw
第34話(2)
ラウストが勇者なんかな?
第33話(3)
次の話のサムネから推測するとメガネとの会話引き伸ばしで暫くナルたん登場せんのか?
読む気力が沸かんぞ
第33話(3)
回りくどい要素しかないこの作品で今更質問の一つや二つで
第33話(3)
強いのに勝ったから化物扱いならお前もだろ~
第33話(3)
余計な事に つきあっておらず、早く探しに行けよ
第33話(3)
「いいえ?違いますが、それが何か?」
第2話(3)
主人公だけD&Dのヒールだった
第2話(2)
wizやウルティマはボッチでもD&Dを遊べるように努力した結果
初期のwizの後衛は武器攻撃出来ない