一流パーティーに所属するラウストは、治癒師にもかかわらず初級魔法のヒールしか使えない。そのため彼は仲間に少しでも貢献しようと自分自身を鍛えてきたが、その甲斐むなしくリーダーのマルグルスから追放を言い渡されてしまう。その後、マルグルスたちは新たな治癒師を仲間にするのだが、それをきっかけにラウストがいかに優れた能力を持っていたのかを悟ることになった。虐げられていた治癒師が、自らを認めてくれる仲間を得て成り上がる――「小説家になろう」発の大人気ファンタジーが書籍化!
一流パーティーに所属するラウストは、治癒師にもかかわらず初級魔法のヒールしか使えない。そのため彼は仲間に少しでも貢献しようと自分自身を鍛えてきたが、その甲斐むなしくリーダーのマルグルスから追放を言い渡されてしまう。その後、マルグルスたちは新たな治癒師を仲間にするのだが、それをきっかけにラウストがいかに優れた能力を持っていたのかを悟ることになった。虐げられていた治癒師が、自らを認めてくれる仲間を得て成り上がる――「小説家になろう」発の大人気ファンタジーが書籍化!

漫画家。主な作品『パーティーから追放されたその治癒師、実は最強につき』(双葉社)
第17話(2)
なにわろてんねん
第17話(2)
なにがおかしいッ!!!!
第15話(3)
ヒーラーじゃない、ヒーローだ!
第37話(2)
見た目可愛いからOK!
更生したら寛大に許す!
第13話(1)
さっさと爆発してくれ?
第39話(2)
訓練に使った木材ちゃんと片付けてけよ?w
第28話(3)
>No.15
大きな血管を傷つけていて、かつ安静にできるならその通り
ただ現状だと傷を広げるだけ
第40話(1)
ラウストは祖先にドワーフの血が入ってる人間って感じかね
研鑽によってその血が覚醒しつつあるとか
戦い方が最早人じゃ無い
第39話(3)
この海苔は何なんだ
第40話(1)
やはりスーパー野菜人か!?
第8話(2)
これもうギャグだろ
第39話(2)
「どれだけ早く倒せるかという殲滅力」とやらを確認できる時が来たようだ
皆の者心して見届けようぞ
第39話(2)
>7
そうにしか見えなくなったじゃないか
ヤンキー座りしてる?
第37話(2)
なんの対価もなしに保護してもらおうとか甘いこと考えてたんだから、ギルド職員にギルドの仕事させるだけなら優しい対価だろ。
第36話(3)
ラウストの髪型がスネ夫みたいになってるw
第39話(2)
ひええ、で済んでるのね。
第26話(2)
漫画の上手い下手ってここまで如実なんだなって
第39話(2)
その丸太は誰が用意してるんだ
第39話(2)
オーガの叫び声もアルファベットなのかな
第40話(1)
人間の膂力じゃねぇ