公爵家に生まれたヨナは、膨大な魔力に身体を蝕まれ、寝たきりの生活を送っていた。
ある日、偶然一冊の本に出合う、それは古代魔法の全てが記された本。
そこに書いてあったのは【物体を操る魔法】
「これが使えれば、普通に歩けるようになるかも…」
必死に努力し習得に成功したヨナだったが、ある日、医師から残された余命が一年だと宣告されてしまう。
絶望の淵に立たされたヨナは、最後の望みとして世界中の伝説を求めて旅に出る事を決める。
しかしヨナはまだ知らない、この旅で自分が各地で奇跡を起こし”小さな英雄”となることを――
公爵家に生まれたヨナは、膨大な魔力に身体を蝕まれ、寝たきりの生活を送っていた。
ある日、偶然一冊の本に出合う、それは古代魔法の全てが記された本。
そこに書いてあったのは【物体を操る魔法】
「これが使えれば、普通に歩けるようになるかも…」
必死に努力し習得に成功したヨナだったが、ある日、医師から残された余命が一年だと宣告されてしまう。
絶望の淵に立たされたヨナは、最後の望みとして世界中の伝説を求めて旅に出る事を決める。
しかしヨナはまだ知らない、この旅で自分が各地で奇跡を起こし”小さな英雄”となることを――


東京のすみっこに住むサンボンです。
最近購入するエロゲはいわゆるブランド系よりも、同人系ばかり買っているような気が……。
でも、基本的に泣きゲーが好きなので、そんな作品ばかり追い求めるエロゲ紳士です。

イラストレーター。主な作品『最強陰陽師の異世界転生記 ~下僕の妖怪どもに比べてモンスターが弱すぎるんだが~』(双葉社)/『最強の鑑定士って誰のこと? ~満腹ごはんで異世界生活~』『1LDK、そして2JK。』(KADOKAWA)
第12話(1)
先生の善人っぷりを前にして登場すらしてないのに際立つ親父のクズっぷり…
第12話(3)
腐れ縁感の描写はいいね〜。まあでも古代魔法以外の目的はありそうですね。
第12話(1)
ヨナとトンマーゾのお互いの優しさに泣ける
第12話(3)
ふれちゃいけない秘密か何かあるのかな
第12話(1)
三つ子の魂と一瞬頭をよぎった
第11話(3)
もしかしたら石板は暗号化されていたり?
第11話(3)
よく錬金術師が研究成果を残す時に料理のレシピに置き換えたり…って以前からよくある方法だけどそんな感じではないの?
第11話(3)
ヨナはとりあえず古代語の解読法(五十音表みたいなの)作って渡してあげて…
第11話(3)
日記しか残ってなくて草
第12話(2)
こいつは信用ならない…
第11話(3)
食材を大切にするのは良いけど、傷んでるやつを食すのはアウトだろw日記に恥を書き残すなww
第11話(3)
本当にヨナが古代魔法を読めたのは何故だろう?(・・?)
第11話(3)
研究ってのは膨大な数のトライアンドエラーを経て初めて成り立つのでは?多分自称エリートどもは歯牙にもかけられてない。
第11話(3)
結果と利益を最優先にしないからこそ世紀の大発見や大発明にも繋がるわけで。研究は簡単に一朝一夕といかず兼合いが難しいよね。
第11話(3)
「まだいけると信じ…繰り返すばかり」 なぜ我の日常が書いてある?
第12話(2)
先生排除されちゃいそー
第12話(2)
なんだかんだ言ってまだ信じてるんやな
第11話(3)
原作読んできましたが…この話はかなり後のものでしたね。途中の話は端折るつもりでしょうか?
第11話(2)
ヨナの旅先で、ヨナにとって大事な存在になる人に出会えてるのと同時に、その人にとってもヨナが大事な人になってるのがいいよね
第12話(1)
自身の富や名声より相手のことを思ってくれる