公爵家に生まれたヨナは、膨大な魔力に身体を蝕まれ、寝たきりの生活を送っていた。
ある日、偶然一冊の本に出合う、それは古代魔法の全てが記された本。
そこに書いてあったのは【物体を操る魔法】
「これが使えれば、普通に歩けるようになるかも…」
必死に努力し習得に成功したヨナだったが、ある日、医師から残された余命が一年だと宣告されてしまう。
絶望の淵に立たされたヨナは、最後の望みとして世界中の伝説を求めて旅に出る事を決める。
しかしヨナはまだ知らない、この旅で自分が各地で奇跡を起こし”小さな英雄”となることを――
公爵家に生まれたヨナは、膨大な魔力に身体を蝕まれ、寝たきりの生活を送っていた。
ある日、偶然一冊の本に出合う、それは古代魔法の全てが記された本。
そこに書いてあったのは【物体を操る魔法】
「これが使えれば、普通に歩けるようになるかも…」
必死に努力し習得に成功したヨナだったが、ある日、医師から残された余命が一年だと宣告されてしまう。
絶望の淵に立たされたヨナは、最後の望みとして世界中の伝説を求めて旅に出る事を決める。
しかしヨナはまだ知らない、この旅で自分が各地で奇跡を起こし”小さな英雄”となることを――


東京のすみっこに住むサンボンです。
最近購入するエロゲはいわゆるブランド系よりも、同人系ばかり買っているような気が……。
でも、基本的に泣きゲーが好きなので、そんな作品ばかり追い求めるエロゲ紳士です。

イラストレーター。主な作品『最強陰陽師の異世界転生記 ~下僕の妖怪どもに比べてモンスターが弱すぎるんだが~』(双葉社)/『最強の鑑定士って誰のこと? ~満腹ごはんで異世界生活~』『1LDK、そして2JK。』(KADOKAWA)
第4話(3)
目に付く分は処分したが、通り道になった地域で地道に掘って焼かないと更に進化した世代が湧くぞ
国を跨いでいるから厄介だね
第4話(2)
ウント、ドラングゥゥゥ?
第4話(2)
風で集めて炎で焼き払え! どうした、それでもこの世で以下略
第4話(1)
>>7を読んで5ページまで見に戻った
そう言われればぞう見えてしまうw
第3話(3)
普通の人間ができることと言ったら掘って焼くしかない
日本のように特効カビと、カビが繁生できる湿度と温度があればなあ
第3話(3)
北海道でも150年前にあった光景
第4話(3)
>10 国と言っても県ぐらいでしょ。蝗100万匹で直径150mらしいのでサッカー場1、2面ぐらい。まあまあ妥当な表現では
第4話(3)
バッタだけ燃える魔法か
第4話(3)
無詠唱ドヤァが流行ってるけどやっぱ魔法は詠唱が大事だよな…(某バ略ド育ち)
第4話(3)
とりあえず
主人公「きたねえ花火だ」
ヒロイン「綺麗」
住民達「やったか!?」
あれが最後の飛蝗とは限らない・・・
第4話(3)
≫28氏 その為に風魔法で上空に…なのかも
火魔法は酸素を消費しない設定の場合もあったり…
要するに細かい事はイイんだよ
第4話(3)
地上の人間酸欠にならないか?
第4話(3)
私も開いた途端吹いてしまった…くそぅ笑
第5話(2)
旅先で出逢う人達は基本的にいい人ばかりみたいだし、主人公の悲しい宿命とか、昔から日本人大好きなツボおさえた話だよね。
第4話(3)
ベスコメがものすごくくだらないのに笑ってしまってくやしいー!笑
第4話(3)
炎やってん、生燃えのバッタ臭そう
第4話(3)
「私の方が凄いのに…ぐぬぬ」by某爆裂魔法の使い手
第4話(3)
シ略ムで飛蝗を集めフ略メで燃やしたんだね
多分フ略メだけだと広範囲を焼けなかったんだろうね
驚きの吸引力と火力で大勝利~
第4話(3)
「飛蝗対策で増税したけど通りすがりの少年が飛蝗処分したから増税分を返す」
とか「次回の税金は増税分減税する」とかすれば…
第4話(3)
重税した過去が無くなった訳じゃないからな?