公爵令嬢のミレイナ・エモンスキーは、この世界が物語の中だと気がついた10歳の時から、推しであるセドリック第三王子の幸せを家庭教師兼、幼馴染としてずっと見守ってきた。
8年後のダンスパーティーでセドリックは正ヒロインのシェリーと出会い、結ばれる予定。
ミレイナ自身も相手を見つけなきゃと婚活に力を入れることをセドリックに打ち明けるのだが、セドリックは目の色を変えて、ミレイナに求婚してきて――!?
原作:『推しの育て方を間違えたようです~第三王子に溺愛されるのはモブ令嬢!?~』(Mノベルスf)
公爵令嬢のミレイナ・エモンスキーは、この世界が物語の中だと気がついた10歳の時から、推しであるセドリック第三王子の幸せを家庭教師兼、幼馴染としてずっと見守ってきた。
8年後のダンスパーティーでセドリックは正ヒロインのシェリーと出会い、結ばれる予定。
ミレイナ自身も相手を見つけなきゃと婚活に力を入れることをセドリックに打ち明けるのだが、セドリックは目の色を変えて、ミレイナに求婚してきて――!?
原作:『推しの育て方を間違えたようです~第三王子に溺愛されるのはモブ令嬢!?~』(Mノベルスf)

漫画家。「モブ家庭教師のわたくし、推しの第三王子に溺愛されました」(双葉社)


第8話(1)
主人公より殿下の方が人気ありそう
第7話(3)
こんなにも応援したくない主人公は初めてだよww
第7話(2)
相手の気持ちを、自己評価が低すぎて否定し続ける女より、満足する推し活のために自分の理想以外は全否定する女の方が大概だなと
第7話(1)
王子が人間嫌いで他人に興味がない設定を面倒くさがりで感情表現が苦手なだけと自己解釈。推しを枠に当て嵌める自己中な最低女だ
第6話(3)
初手で王子の人格形成に多大なる影響を与えておきながら、原作が変わったら大変て。悪質な自分本位も王子には好きな女の我儘か…
第6話(2)
主人公が推しと結ばれるより、思い通りにならないまま全てバレて王子の愛情が転じて憎さ倍増になる自業自得な展開を見たいかも。
第6話(1)
推し活女、あまりにも自分本位すぎて張り倒したい。同じ迷惑でもガチ恋して私が私がと自力で恋の勝者になるほうがまだ許せる。
第7話(2)
殿下、がんばれー。
第7話(2)
5さん 主人公は転生者で転生前に読んでた物語の世界に転生してます。 殿下とヒロインをくっつけたいと考えています。
第7話(2)
「邪魔をしないように!」と言ってる本人が一番邪魔してる件…
第7話(2)
運命の女神様「そんな願望なんてしりません」
第5話(3)
推しの性癖(異性の好み)を歪めておいて何を言ってんだとしか…。自分のことしか考えてない主人公の顔面に全力の鉄拳制裁したい
第7話(2)
ほんま自己中主人公
第5話(2)
主人公、幼き王子に特等席で自分の存在を存分に刷り込みしておきながら、何も影響がない範囲の推し活と言い切ってたの狂気だわ…
第7話(3)
殿下はいつ巣立ちできるのだろうか
第7話(2)
本来参加しないはずの舞踏会に参加する時点で本筋に戻す気なんてないだろ。
第7話(2)
セドリックを孤独にしてるのは貴女なのよねぇ~笑
第7話(2)
言葉は悪いけど…ポンコツにどれ程策士が通じるか?て見てる( ´∀`)www
第4話(2)
欲望に忠実で自分にだけ都合よすぎる棚上げ女だわね。
第7話(2)
殿下は策士だ