聖女・イリアスは自らの力で自国の人々を助けられることに幸せを感じていた。しかし、ある日、いとこのマリィに全てを奪われ国を追放されてしまう。追放された以上は使命にとらわれない自由な生活をしよう!と意気揚々と旅に出たイリアスが出会ったのは隣国の第一王子・アクトール!?自国の繫栄を願うアクトールに「俺の全てを捧げてもかまわない!この国の聖女になってくれ!」と迫られたイリアスは再び聖女として生きることにするが…!?訳あり聖女と彼女を支える王子の進む先は――
聖女・イリアスは自らの力で自国の人々を助けられることに幸せを感じていた。しかし、ある日、いとこのマリィに全てを奪われ国を追放されてしまう。追放された以上は使命にとらわれない自由な生活をしよう!と意気揚々と旅に出たイリアスが出会ったのは隣国の第一王子・アクトール!?自国の繫栄を願うアクトールに「俺の全てを捧げてもかまわない!この国の聖女になってくれ!」と迫られたイリアスは再び聖女として生きることにするが…!?訳あり聖女と彼女を支える王子の進む先は――

第3話(1)
親子としては素晴らしい関係なんだろけど王族ならまず荒れた国内を優先するべきじゃって王子のチグハグさにもやもやしてしまった
第7話(3)
いたいのいたいのとんでけ?
ドリフの加藤茶か!
第7話(3)
お義父さま顔凶悪すぎて吹くわこんなんw
第7話(3)
失せろ(覇王色)
第6話(3)
"14歳で宮廷魔導具師になった"とは言ってたけど、現在も14歳とは限らないんだよね…
第7話(2)
王様の目の下の複線や影はクマってことか
疲れて見えそうな目のデザインだなと思ってたけど本当に疲れてる目の描き方だったとは
第7話(2)
自分の気力・体力以上に頑張りすぎる事を美学にしちゃダメだよ
上が休まないと下が休めなくて結局共倒れする
第7話(2)
休むことも仕事なんよな。民のためとは言え無茶して倒れたら周りに迷惑かかるから。
第7話(2)
いくら読者への説明が楽とはいえ、作品内の文化にない「電池」とか「コンセント」は使わないのが作品作りの鉄則だと思う。
第7話(2)
過労で倒れるまで働くのはかえって効率が悪いって誰かが言ってた
第7話(2)
トーンの使い方にクセがあるというか、通常の斜め網点の他に45度回転した垂直網点が使われてたり密度が低めなの気になるな。
第7話(2)
「よくある過労」という強烈な社●ワード
第7話(2)
王様の顔が笑顔なのに全然大丈夫じゃなくて描写が上手いなー
第7話(2)
イリアスとアクトが一緒に(ベッドで)休んだら休めないんじゃ…
あ、まだ結婚してなかったね。なら一緒に休んで既成事実を字数
第7話(2)
倒れる人いっぱい...ほんとに休んでほしいけどねぇ...こればっかりはイリアスちゃんも一緒に休むんだ!
第7話(2)
強制的にでも休息と睡眠タイムを作らないとなりませんな。志半ばで過労死なんてことになったら悔やみきれないよと脅さねば…!
第7話(2)
無茶しやがって…
第7話(2)
この国も別の意味で心配。上層部だけが頑張って当然と言うのもちょっと違う気がする。
第7話(3)
今更、何しに来た カエレ
第7話(2)
王様の多忙さが描かれずポール君の大変さの方がめっちゃ描かれてるから心配度がねぇ、、、。