聖女・イリアスは自らの力で自国の人々を助けられることに幸せを感じていた。しかし、ある日、いとこのマリィに全てを奪われ国を追放されてしまう。追放された以上は使命にとらわれない自由な生活をしよう!と意気揚々と旅に出たイリアスが出会ったのは隣国の第一王子・アクトール!?自国の繫栄を願うアクトールに「俺の全てを捧げてもかまわない!この国の聖女になってくれ!」と迫られたイリアスは再び聖女として生きることにするが…!?訳あり聖女と彼女を支える王子の進む先は――
聖女・イリアスは自らの力で自国の人々を助けられることに幸せを感じていた。しかし、ある日、いとこのマリィに全てを奪われ国を追放されてしまう。追放された以上は使命にとらわれない自由な生活をしよう!と意気揚々と旅に出たイリアスが出会ったのは隣国の第一王子・アクトール!?自国の繫栄を願うアクトールに「俺の全てを捧げてもかまわない!この国の聖女になってくれ!」と迫られたイリアスは再び聖女として生きることにするが…!?訳あり聖女と彼女を支える王子の進む先は――

第8話(3)
また短絡的な手段を…。アクトの直感がなかったら危なかったが…。
第8話(1)
聖女って実は神もチョロくて自己肯定感低くて利用しやすい人選んでるだろwと聖女物読むと思う
第8話(1)
いや演技だろ。帰る時のチラ見えした場所での公爵の態度が謝罪した後の人とは思えない…
第8話(1)
まぁ戻っても碌な事にはならんな。
第7話(2)
類は友を呼ぶとはまさにこの事
第7話(3)
みんなワーカホリック気味だけど平和だったのに。何しに来たんだクソ親父!?
第5話(3)
判断が早い
第8話(2)
お義父さまがこんなに正直なんて
でも、結局狡猾な狐だから、縁切るしかないね
そもそも会わなきゃいいのに
第8話(1)
私のことだから自分でケリをつけなくちゃ!と言うなら「うるせぇこのジジィ、二度とくんな!」位のことは自分で言えないと
第7話(3)
一週間も体調崩してたん?
それは単なる自己管理の悪い王様や
第7話(2)
こんなに簡単に過労で倒れる人ばかりの上層部は、過労で倒れるのは美徳ではないのでは?
第4話(2)
これは聖女とりあいになりますね
第4話(1)
国ったいうより、新興国だね
国未満の新興の集団みたいな
第2話(1)
俺のすべてをとか言うなら、キミの童貞を、あっ
第7話(3)
何しに来たんでしょ、すんごい悪い顔してるけど。
第7話(2)
過労で倒れることがよくあっちゃダメなんだよ…。みんな頑張り屋だからといえばそうなんだけども。
第8話(2)
嘘を見破る燭台か…便利だねー
第7話(3)
お姉様は ひどい、お父様、私が本物の聖女です。偽物なんてひどいわ、よよよって引き留めてくれなかったのか
第7話(3)
外道が来たのか。
第8話(2)
能無しのお義姉様、もしかして種違いの托卵とか?┐?(?´?ー?`?)?┌笑